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「戦略・組織統治・目標管理」 に関する記事一覧

生物多様性とSDGs(その4): 望ましい「生物多様性オフセット」のあり方とは?本多清のいまさら聞けない、「企業と生物多様性」

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本コラムでは、「生物多様性とSDGs」をテーマに、アミタの本多が"超解説"をお届けします!  4回目の今回は、企業が開発や事業の展開などに伴って環境に負荷を与える場合に実施すべきとされる代償措置、「生物多様性オフセット」のあり方ついて解説します。

生ごみを制すれば、「ごみ」を制す1|ゼロ・ウェイストに取り組むステップ#1 初心者向け企業・地域を変える!?「ゼロ・ウェイスト」の可能性

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ごみの組成調査を行っている自治体での組成結果を参照すると、大抵の自治体で、少なく見積もっても一般廃棄物に占める生ごみの推定量は約40%。特に生ごみは水分を含んだまま捨てられることが多く、重量比で圧倒的な割合を占めることになるのです。そんな、ごみの約40%を占める生ごみだからこそ、生ごみを無くせば、ごみはほぼ半減します。思い切って抜本的にごみ削減に取り組もうとするなら、生ごみを何とかするのが一番の近道です。まさに、「生ごみを制すれば、「ごみ」を制す?!」。

生物多様性とSDGs(その3):生物多様性の価値はどう測るべきか?本多清のいまさら聞けない、「企業と生物多様性」

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本コラムでは、「生物多様性とSDGs」をテーマに、アミタの本多が"超解説"をお届けします!3回目の今回は、企業の「生物多様性」担当者にとってお悩みどころの評価方法について解説します 。

ごみ監査が面白い! | ごみは、全ての無駄を教えてくれる 初心者向け企業・地域を変える!?「ゼロ・ウェイスト」の可能性

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上勝町の資源回収ステーション

ごみはすべての人に関わりがある事柄といって過言ではありません。そして今までは、個人、自治体、企業にとって、できるだけコストと労力を割きたくない事象でもありました。しかし今、この「ごみ」が、世界の資源枯渇・生態系破壊などの環境問題への意識の高まりと共に、可能性ある資源として注目されています。また、コミュニティ内すべての構成員が関わる共通課題として、まちづくりへの参画を促すきっかけとしても注目されています。

「ゼロ・ウェイスト」って?|世界の廃棄物政策の常識 初心者向け企業・地域を変える!?「ゼロ・ウェイスト」の可能性

© Masataka Namazu

本コラムでは、日本で初めて「ゼロ・ウェイスト宣言」を行い、徹底資源化を実施している徳島県上勝町での実績がある特定非営利活動法人ゼロ・ウェイストアカデミーの理事長 坂野 晶様に「ゼロ・ウェイスト」の可能性と、具体的な進め方について連載していただきます。

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