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        <title>セミナー情報 | おしえて！アミタさん</title>
        <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/</link>
        <description>アミタでは環境、CSR担当者に最適なセミナーを定期的に開催しています。現在開催予定の最新セミナー情報を掲載しています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010 AMITA corporation all rights reserved.</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 25 Dec 2009 17:56:05 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>上場企業の環境部マネジメント層は必見！資産除去債務対応セミナー 大阪開催（2010/3/24） </title>
            <description><![CDATA[<p>貴社の環境部門では、自社の「環境債務」のうち、「資産除去債務」にあたる部分がどれくらいの額か、もうすでに把握されているでしょうか？</p>

<p>2010年4月1日以降にはじまる事業年度からは、日本の会計基準を設定している企業会計基準委員会の「資産除去債務に関する会計基準」が強制適用され、土壌汚染・アスベスト・PCB等の環境債務のうち一定の条件をみたすものを、財務諸表上に負債として計上しなければならなくなります。</p>

<p>場合によっては数億、数十億円ともいわれる負債計上は財務数値へ影響があることはもちろん、基準適用にあたって行う調査コストも気になることと思われます。</p>

<p>そこで、環境対策のエキスパートであるアミタグループと会計のプロフェッショナルが手を組んで、効率的な新基準への対応方法や、中・長期的な環境債務削減の取り組みに関するヒントをご提示いたします。</p>

<p>環境部門のマネジメント層の方はもちろん、財務部門の方ともお誘いあわせの上、ぜひお越しください。</p>

<h4>プログラム</h4>
<h6>資産除去債務に関する会計基準の解説とJ-SOXにおける対応</h6>
～第1四半期からの対応を見据えて～<br />
これまで日本になかった会計基準について設例を交えて解説を行うとともに、J-SOXにおける留意点を解説します。
基準適用初年度の対応だけでなく、資産が除却されるまでにわたって注意しておくべき事項をご説明いたします。
（講師：株式会社コーポレート・アドバイザーズ）

<h6>資産除去債務における環境債務とその算定実務について</h6>
資産除去債務と環境債務の違いや、資産除去債務として計上する必要がある環境債務について解説します。
対象となる設備の把握や除去費用の見積方法等、社内外を巻き込んだ実務についても説明します。
（講師：株式会社アミタ持続可能経済研究所）

<h6>資産除去債務に対応するための具体的なスキームのご紹介</h6>
資産除去債務に対応するためのスキームおよび費用について、具体的事例をもとにご紹介いたします。
（講師：株式会社コーポレート・アドバイザーズ）

<p><br />
<small>※今回のセミナーでは、ご記入いただいた住所やE-mailアドレスなどに、事務連絡のほかアミタグループ及び㈱コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティングより各種ご案内（商品・サービス・セミナーなど）をさせていただく場合がございます。お客様の承諾なくお客様の個人情報が第三者に開示・提供されることはありません。</small><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000483.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000483.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">その他環境関連法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">その他ＣＳＲ全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">情報管理</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:56:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>上場企業の環境部マネジメント層は必見！資産除去債務対応セミナー 東京開催（2010/3/25） </title>
            <description><![CDATA[<p>貴社の環境部門では、自社の「環境債務」のうち、「資産除去債務」にあたる部分がどれくらいの額か、もうすでに把握されているでしょうか？</p>

<p>2010年4月1日以降にはじまる事業年度からは、日本の会計基準を設定している企業会計基準委員会の「資産除去債務に関する会計基準」が強制適用され、土壌汚染・アスベスト・PCB等の環境債務のうち一定の条件をみたすものを、財務諸表上に負債として計上しなければならなくなります。</p>

<p>場合によっては数億、数十億円ともいわれる負債計上は財務数値へ影響があることはもちろん、基準適用にあたって行う調査コストも気になることと思われます。</p>

<p>そこで、環境対策のエキスパートであるアミタグループと会計のプロフェッショナルが手を組んで、効率的な新基準への対応方法や、中・長期的な環境債務削減の取り組みに関するヒントをご提示いたします。</p>

<p>環境部門のマネジメント層の方はもちろん、財務部門の方ともお誘いあわせの上、ぜひお越しください。</p>

<h4>プログラム</h4>
<h6>資産除去債務に関する会計基準の解説とJ-SOXにおける対応</h6>
～第1四半期からの対応を見据えて～<br />
これまで日本になかった会計基準について設例を交えて解説を行うとともに、J-SOXにおける留意点を解説します。
基準適用初年度の対応だけでなく、資産が除却されるまでにわたって注意しておくべき事項をご説明いたします。
（講師：株式会社コーポレート・アドバイザーズ）

<h6>資産除去債務における環境債務とその算定実務について</h6>
資産除去債務と環境債務の違いや、資産除去債務として計上する必要がある環境債務について解説します。
対象となる設備の把握や除去費用の見積方法等、社内外を巻き込んだ実務についても説明します。
（講師：株式会社アミタ持続可能経済研究所）

<h6>資産除去債務に対応するための具体的なスキームのご紹介</h6>
資産除去債務に対応するためのスキームおよび費用について、具体的事例をもとにご紹介いたします。
（講師：株式会社コーポレート・アドバイザーズ）

<p><small>※今回のセミナーでは、ご記入いただいた住所やE-mailアドレスなどに、事務連絡のほかアミタグループ及び㈱コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティングより各種ご案内（商品・サービス・セミナーなど）をさせていただく場合がございます。お客様の承諾なくお客様の個人情報が第三者に開示・提供されることはありません。</small></p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000481.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000481.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">情報管理</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:56:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FSC COC認証　無料セミナー　大阪開催（2010/4/16）</title>
            <description><![CDATA[<p>2006年春、グリーン購入法が改正され新たな品目が追加されました。それは「FSC認証紙」です。4月1日より、今までの再生紙とともに、「合法性、持続可能性が証明されたバージン木材から作られた製品」が新たにグリーン購入の対象となりました。これに伴い、FSC認証紙を使用する動きが活発化しています。改正直後の今が、新しいビジネスツールとしてFSC認証を活用するチャンスです。</p>

<p>本セミナーでは、FSC森林認証の概要、認証取得の動向、COC認証の仕組み、グリーン購入の動向、認証を取得するまでの具体的なプロセスなどについて解説します。「FSCとは何なのか？」「他の認証と何が違うのか？」等、疑問に思われていることについても説明します。またさらに、認証取得を検討している方々のために、セミナー後は審査手続きについて個別にご相談いただける時間も用意しております。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。</p>

<h4>対象：</h4>
<ul>
	<li>認証取得を検討されている企業のご担当者 </li>
	<li>認証取得を決定された企業で、社内トレーニングの一環として参加を希望する方 </li>
</ul>

<h4>プログラム</h4>
<ol>
	<li><strong>背景</strong><br>森林認証の重要性が増してきた背景について、またFSCの必要性について、グリーン購入についての最新動向の解説も含めて説明いたします。</li>
	<li><strong>FSCの概要と動向</strong><br>FSCの概要や、国内外でのFSC森林認証取得状況などについてご紹介いたします。</li>
	<li><strong>FSC FM認証について</strong><br>FSC FM認証の概要や、原則・規準について簡単に説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証について</strong><br>認証を受ける際の範囲設定や認証形式、管理システムについてなど、FSC COC認証のしくみを具体的に説明いたします。</li>
	<li><strong>審査手続きについて</strong><br>審査までに必要なご準備について、順を追って説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証のポイント</strong><br>実際に審査を受ける際のポイントについて分かりやすく解説いたします。</li>
</ol>

<p>※	個別相談<br>	認証取得を検討している方々のために、セミナー後は具体的な審査手続きについて個別にご相談をお受けします。</p>

<h4>講師</h4>
アミタ株式会社　環境認証研究所　FSC認証審査員]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000438.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000438.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">森林管理・保全</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">森林管理・保全</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:56:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FSC COC認証　無料セミナー　東京開催（2010/4/20）</title>
            <description><![CDATA[<p>2006年春、グリーン購入法が改正され新たな品目が追加されました。それは「FSC認証紙」です。4月1日より、今までの再生紙とともに、「合法性、持続可能性が証明されたバージン木材から作られた製品」が新たにグリーン購入の対象となりました。これに伴い、FSC認証紙を使用する動きが活発化しています。改正直後の今が、新しいビジネスツールとしてFSC認証を活用するチャンスです。</p>

<p>本セミナーでは、FSC森林認証の概要、認証取得の動向、COC認証の仕組み、グリーン購入の動向、認証を取得するまでの具体的なプロセスなどについて解説します。「FSCとは何なのか？」「他の認証と何が違うのか？」等、疑問に思われていることについても説明します。またさらに、認証取得を検討している方々のために、セミナー後は審査手続きについて個別にご相談いただける時間も用意しております。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。</p>

<h4>対象：</h4>
<ul>
	<li>認証取得を検討されている企業のご担当者 </li>
	<li>認証取得を決定された企業で、社内トレーニングの一環として参加を希望する方 </li>
</ul>

<h4>プログラム</h4>
<ol>
	<li><strong>背景</strong><br>森林認証の重要性が増してきた背景について、またFSCの必要性について、グリーン購入についての最新動向の解説も含めて説明いたします。</li>
	<li><strong>FSCの概要と動向</strong><br>FSCの概要や、国内外でのFSC森林認証取得状況などについてご紹介いたします。</li>
	<li><strong>FSC FM認証について</strong><br>FSC FM認証の概要や、原則・規準について簡単に説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証について</strong><br>認証を受ける際の範囲設定や認証形式、管理システムについてなど、FSC COC認証のしくみを具体的に説明いたします。</li>
	<li><strong>審査手続きについて</strong><br>審査までに必要なご準備について、順を追って説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証のポイント</strong><br>実際に審査を受ける際のポイントについて分かりやすく解説いたします。</li>
</ol>

<p>※	個別相談<br>	認証取得を検討している方々のために、セミナー後は具体的な審査手続きについて個別にご相談をお受けします。</p>

<h4>講師</h4>
アミタ株式会社　環境認証研究所　FSC認証審査員]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000398.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000398.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
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            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:55:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物処理法の改正動向セミナーとリサイクル商談会 北九州開催(2010/4/21)</title>
            <description><![CDATA[<p>30年間、全国のネットワークを活かしたリサイクル事業を展開し、近年は環境コンサルティングやインターネットサービスによる環境業務支援も手がけているアミタグループが、2010年5月、北九州市に新たな再資源化工場「北九州循環資源製造所」を開設いたします（予定）。</p>

<p>これを記念し、環境・廃棄物管理ご担当者様をご支援するセミナー・商談会を2箇所で実施します。この機会に、ぜひお越しください！</p>

<h4>対象</h4>
<ul><li>具体的なリサイクルの改善やコストダウンをお考えの方</li>
	<li>処理委託先の選定・管理や社員教育などに具体的な課題のある方</li>
	<li>環境管理や廃棄物管理のＩＴ化に課題のある方</li></ul>※排出事業者の方を対象としたセミナー＆商談会です

<h4>セミナー＆商談会プログラム</h4>
<h5>廃棄物処理法の改正動向</h5> 
廃棄物の処理及び清掃に関する法律等の一部を改正する法律案要綱から、排出事業者に関係する内容を解説。
コンサルティングの現場から見える制度設計の方向性や行政の考えを読み解きます。
<ul><li>収集運搬業の許可制度の見直し</li>
	<li>委託先の処理状況の確認</li>
	<li>許可施設以外での自社処理に際する帳簿作成・保存義務化　等</li>
	<li>排出事業所から廃棄物を搬出して保管する場合の届出</li>
	<li>建設系産廃の排出事業者を元請業者に一元化　等</li></ul>
<small>※本セミナーは2010年4月現在の動向を解説するもので、実際の改正内容を説明するものではありません。</small>

<h5>年間1,000種類以上の廃棄物を「100％リサイクル」するアミタの処理ノウハウ</h5>30年間の再資源化事業や、処理会社とのパートナーシップによる全国・海外ネットワークを構築してきた実績をもとに、排出事業者のご担当者様の立場に立った「リサイクル先を選定する際のポイント」を解説します。
　
<h5>リサイクル個別商談会（希望者のみ）</h5>北九州循環資源製造所が行う｢調合｣による100％リサイクルは、北九州エコタウンでは初めてとなります。具体的なリサイクルの改善やコストダウンをお考えの方は、ぜひご参加ください。

<p>（アミタで実績の多い廃棄物の例）<ul><li>汚泥（各種排水処理汚泥、塗装かす、表面処理汚泥、ピット・タンクスラッジ、粉状・粒状物）</li><li>燃え殻（ボイラー灰、焼却灰）</li><li>廃プラスチック類（塗装かす、切削かす、粉状・粒状物）　等</li></ul>※上記以外でもご希望の物があればご相談ください。</p>

<p>また、リサイクル以外でも、以下のようなご相談も承ります。<br />
<ul><li>環境管理業務に関する社員教育のご相談</li><li>処理委託先の管理についてのリスクの見える化、改善策のご相談</li><li>環境管理・廃棄物管理業務のITによる効率化のご相談　等</li></ul>※講師・プログラムは変更となる場合がございます。ご了承ください。</p>

<p><br />
<h4>講師</h4><strong>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境ソリューショングループ　渡邉克己</strong><br />
環境関連法（廃棄物処理法、各種リサイクル法等）・環境リスクマネジメントのエキスパート。廃棄物処理委託先選定システムの構築などにも携わる。</p>

<p><br />
<strong>アミタ株式会社　地上資源事業本部　銘苅洋</strong><br />
入社以来、全国の排出事業者様への再資源化の提案営業や、海外における再資源化ルート構築に携わる。今年1月より、九州でのプロジェクトメンバーに加わる。</p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000464.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000464.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">再資源化</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:55:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物処理法の改正動向セミナーとリサイクル商談会 福岡開催(2010/4/22)</title>
            <description><![CDATA[<p>30年間、全国のネットワークを活かしたリサイクル事業を展開し、近年は環境コンサルティングやインターネットサービスによる環境業務支援も手がけているアミタグループが、2010年5月、北九州市に新たな再資源化工場「北九州循環資源製造所」を開設いたします（予定）。</p>

<p>これを記念し、環境・廃棄物管理ご担当者様をご支援するセミナー・商談会を2箇所で実施します。この機会に、ぜひお越しください！</p>

<h4>対象</h4>
<ul><li>具体的なリサイクルの改善やコストダウンをお考えの方</li>
	<li>処理委託先の選定・管理や社員教育などに具体的な課題のある方</li>
	<li>環境管理や廃棄物管理のＩＴ化に課題のある方</li></ul>※排出事業者の方を対象としたセミナー＆商談会です

<h4>セミナー＆商談会プログラム</h4>
<h5>廃棄物処理法の改正動向</h5> 
廃棄物の処理及び清掃に関する法律等の一部を改正する法律案要綱から、排出事業者に関係する内容を解説。
コンサルティングの現場から見える制度設計の方向性や行政の考えを読み解きます。
<ul><li>収集運搬業の許可制度の見直し</li>
	<li>委託先の処理状況の確認</li>
	<li>許可施設以外での自社処理に際する帳簿作成・保存義務化　等</li>
	<li>排出事業所から廃棄物を搬出して保管する場合の届出</li>
	<li>建設系産廃の排出事業者を元請業者に一元化　等</li></ul>
<small>※本セミナーは2010年4月現在の動向を解説するもので、実際の改正内容を説明するものではありません。</small>

<h5>年間1,000種類以上の廃棄物を「100％リサイクル」するアミタの処理ノウハウ</h5>30年間の再資源化事業や、処理会社とのパートナーシップによる全国・海外ネットワークを構築してきた実績をもとに、排出事業者のご担当者様の立場に立った「リサイクル先を選定する際のポイント」を解説します。
　
<h5>リサイクル個別商談会（希望者のみ）</h5>北九州循環資源製造所が行う｢調合｣による100％リサイクルは、北九州エコタウンでは初めてとなります。具体的なリサイクルの改善やコストダウンをお考えの方は、ぜひご参加ください。

<p>（アミタで実績の多い廃棄物の例）<ul><li>汚泥（各種排水処理汚泥、塗装かす、表面処理汚泥、ピット・タンクスラッジ、粉状・粒状物）</li><li>燃え殻（ボイラー灰、焼却灰）</li><li>廃プラスチック類（塗装かす、切削かす、粉状・粒状物）　等</li></ul>※上記以外でもご希望の物があればご相談ください。</p>

<p>また、リサイクル以外でも、以下のようなご相談も承ります。<br />
<ul><li>環境管理業務に関する社員教育のご相談</li><li>処理委託先の管理についてのリスクの見える化、改善策のご相談</li><li>環境管理・廃棄物管理業務のITによる効率化のご相談　等</li></ul>※講師・プログラムは変更となる場合がございます。ご了承ください。</p>

<p><br />
<h4>講師</h4><strong>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境ソリューショングループ　渡邉克己</strong><br />
環境関連法（廃棄物処理法、各種リサイクル法等）・環境リスクマネジメントのエキスパート。廃棄物処理委託先選定システムの構築などにも携わる。</p>

<p><br />
<strong>アミタ株式会社　地上資源事業本部　銘苅洋</strong><br />
入社以来、全国の排出事業者様への再資源化の提案営業や、海外における再資源化ルート構築に携わる。今年1月より、九州でのプロジェクトメンバーに加わる。</p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000462.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000462.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">再資源化</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:55:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物管理の法と実務セミナー【現地確認編】東京開催（2010/4/22）</title>
            <description><![CDATA[<p>現地確認編では、処理委託先が絶対に守らなければならない廃棄物処理法の義務と処分基準を解説いたします。法的要求事項を網羅したオリジナルチェックリストを使用し、現地確認事例の実演演習を行います。このセミナーを受講すれば、現地確認時に見るべきポイントが分かるようになります。<br />
現地確認をどのように進めて良いか分からない、という方にぜひおすすめします。</p>

<h4>対象</h4>

<ul>
<li>処理業者の現地確認の方法がよく分からない方</li>
<li>現地確認時のヒアリング方法、判断基準やチェックリスト項目の目的がよく分からず不安な方</li>
<li>自社で使用しているチェックリストに漏れがないか不安な方</li>
</ul>

<h4>セミナープログラム</h4>

<h5>1．廃棄物リスクと現地確認の必要性</h5>

<p>不法投棄や不適正事例の紹介、優良性評価制度や情報開示などの社会情勢の紹介を通じ、現地確認の必要性を解説いたします。また、現地確認に係る措置命令や罰則等を解説いたします。  </p>

<h5>2．法律とチェックリスト項目の解説</h5>

<p>優良性評価制度で開示される書類や、開示された情報の活用方法を紹介いたします。また、処理業者が遵守すべき法律を解説いたします。</p>

<h5>3．処分基準（埋立と焼却処分）の解説</h5>

<p>処理基準の解説や、処理施設の紹介と維持管理基準の解説を行います。</p>

<h5>4．【演習】マニフェストのしくみ</h5>

<p>委託した廃棄物が適正されているかどうか、運用に問題がないかどうかを確認するための、マニフェストのチェック方法について解説いたします。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>マニフェスト紐付けや、帳簿作成演習を行っていただきます。</p>

<h5>5．現地確認の方法と手順</h5>

<p>一般的な現地確認の流れと、現地確認時の注意事項や必要な持ち物について解説いたします。  </p>

<h5>6．【演習】ロールプレイングと解説</h5>

<p>オリジナルチェックリストを用いて、現地確認のロールプレイングを行います。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>処理業者役の当社スタッフに対し、排出事業者の立場でヒアリングを行っていただきます。そのやり取りや方法を通じて、現地確認の手法を身につけていただきます。  </p>

<p>※ 講義内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>オリジナルテキスト</h4>

<p>明日からの仕事にすぐに役立ち、困ったときもすぐに参照できるオリジナルテキストを差し上げます。<br />
現地確認に最低限必要な知識・情報が詰まっており、現地確認に行く際の確認にお使いいただけます。  </p>

<h5>テキストの内容例</h5>

<ul>
<li>廃棄物管理リスクと現地確認の必要性の解説</li>
<li>法律とチェック項目リストの解説</li>
<li>処分基準の解説</li>
<li>現地確認の方法と手順の解説</li>
<li>【演習問題】マニフェスト管理実務 他</li>
<li>ロールプレイング方法(オリジナルチェックリスト付)</li>
<li>【参考資料】現地確認チェックリスト / 優良性評価制度 他</li>
</ul>

<p>※ テキストの内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>特典</h4>

<p>「オリジナルチェックリスト」と「現地確認様式集」をお持ち帰りいただけます。  </p>

<h4>講師</h4>

<p>堀口 昌澄 (ほりぐち まさずみ) <br />
株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境リスクアドバイザリー室　室長(行政書士)</p>

<p>廃棄物のリスク診断・マネジメント構築支援、廃棄物関連のコンサルタント、研修講師として活躍中。最近では、廃棄物処理業者の評価/選定システムの構築も行っている。社団法人日本能率協会の登録講師。個人で運営しているブログ「議論de廃棄物」も好評を得ている。2007年6月から『日経エコロジー』で「廃棄物処理法Ｑ＆Ａ」を連載中。</p>

<h4>参加者の声</h4> 

<ul>
<li>定例確認として毎年実施しておりますが、マンネリぎみで現状を打破したく参加しました。有益なヒントを得ることができました (サービス業)</li>
<li>演習により質問のポイントがつかめ、理解が深まった。より身についたと思う (金属メーカー)</li>
<li>現場への教育資料作りの参考となりました (食料品メーカー)</li>
<li>講師の方が、ポイントをついた説明をしてくれたため、よく理解できた (機械メーカー) </li>
</ul>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000421.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000421.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">現地確認</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">法と実務</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:55:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物管理の法と実務セミナー【行政対応編】東京開催（2010/4/23）</title>
            <description><![CDATA[<p>「相談に行って、市町村と県の見解が違ったらどうする？」<br />
「行政指導、処分、告発はどんな考え方、要素で判断されている？」<br />
「どんなときに相談に行くべき？」<br />
「相談に行くとき、誰にアポをとるの？用意するもの、考えておくことは何？」</p>

<p>こんな、よくある行政に関するお悩み、ご相談を一日で解決！<br />
長年、廃棄物行政に携わり、現在は全国の行政担当者向けにレクチャーを行っているプロフェッショナルと、お馴染みのアミタ堀口が、行政との上手な付き合い方を解説します。</p>

<h4>対象</h4>  

<ul>

<p><li>行政に関するお悩みや、悩んだときの対処方法を知りたい方<br>　　※廃棄物管理業務の経験1年以上の知識を有する方を想定したセミナーです</li><br />
</ul></p>

<h4>セミナープログラム</h4>

<h5>1. 行政法概論と廃棄物処理法 </h5>
行政指導、処分、刑事処分の比較/廃棄物処理法の行政処分 等

<h5>2. よくある疑問に答える</h5>
市町村と県の見解が違ったら/産廃と一廃の見解が行政で異なる理由/担当者変更によって指導や処分方針が変わる場合の対応/議事録に判子をもらえないわけ/環境省との関係 等
 
<h5>3. 疑問、問題が発生したら？</h5>
行政に相談することの意味/相談に行くべきケースとは/相談に行く前に準備すべきこと　等

<h5>4. 相談前の準備と理論武装</h5>
相談準備の演習/過去の相談実例紹介 等

<h5>5. 行政相談のロールプレイング</h5>
実際に準備した内容でヒアリングしてみる(希望者など数名)

<h5>6. 事例紹介</h5>
不法投棄に対する行政の対応 等

<h5>7. ケーススタディ</h5>
委託業者の不法投棄が発覚した際の対処方法について考える　 
<h5>8. 質疑応答</h5>
※廃棄物処理法に関する一般的な行政対応について解説するもので、すべての行政機関に当てはまるものではありません。

<h4>講師</h4>

<p><strong>長岡文明</strong></p>

<p>株式会社アミタ持続可能経済研究所　特別顧問</p>

<p>山形県にて廃棄物処理法、廃棄物行政、処理業者への指導に長年携わり、<br />
行政内での研修講師も勤める。<br />
2009年3月末で山形県を早期退職し、廃棄物処理法の啓蒙活動を行う。<br />
廃棄物行政の世界ではBUNさんの愛称で親しまれ、著書多数。<br />
元・文化環境部循環型社会推進課課長補佐(廃棄物対策担当)</p>

<p><strong>堀口 昌澄</strong></p>

<p>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境リスクアドバイザリー室　室長（行政書士）</p>

<p>廃棄物のリスク診断・マネジメント構築支援、廃棄物関連のコンサルタント、研修講師として活躍中。最近では、廃棄物処理業者の評価/選定システムの構築も行っている。社団法人日本能率協会の登録講師。個人で運営しているブログ「議論de廃棄物」も好評を得ている。2007年6月から『日経エコロジー』で「廃棄物処理法Ｑ＆Ａ」を連載中。</p>

<h4>業務経験が1年未満の方へ</h4>

<p>廃棄物管理の基礎的な部分の学習には、廃棄物の発生から処理委託や行政への報告など実務の流れや、関連する廃棄物処理法について、丁寧に解説する以下のサービスもぜひご利用ください。</p>

<p><a href="http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000417.shtml">廃棄物管理の法と実務セミナー【基礎編】</a><br />
<a href="http://www.amita-oshiete.jp/service/000221.shtml">オンラインセミナー　廃棄物管理の手順とポイントが分かるシリーズ</a></p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000422.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000422.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">法と実務</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:55:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物管理の法と実務セミナー【基礎編】東京開催（2010/5/13）</title>
            <description><![CDATA[<p>基礎編では、廃棄物管理実務の流れを、廃棄物の発生から処理委託や行政への報告などまで、必要な業務内容を説明いたします。実務に関連する廃棄物処理法も丁寧に解説しますので、このセミナーを受講すれば、廃棄物管理に必要な法と実務について、体系的に理解できるようになります。</p>

<h4>対象</h4>

<ul>
<li>廃棄物管理実務の手順や、それに関わる法律を体系的に理解したい製造現場のご担当者様</li>
<li>教育やマネジメントを行うにあたり、知識を整理したい本社のご担当者様</li>
<li>初めて廃棄物管理業務に携わる新任担当者や、廃棄物管理に関わる総務・営業統括・法務部門の方</li>
</ul>

<h4>セミナープログラム</h4>

<h5>1．廃棄物問題とは?</h5>

<p>地球環境問題や環境問題の変遷を踏まえた上で、廃棄物問題の概要について解説いたします。  </p>

<h5>2．1から始める廃棄物管理</h5>

<p>各業務内容、及び関連する廃棄物処理法を1つずつ丁寧に解説いたします。<br />
廃棄物管理の実務の流れに即した講義内容となっており、手順を確認しながら学ぶことができます。</p>

<h6>講義内容と実務の流れ</h6>

<p>廃棄物の発生 → 保管 → 委託先検討 → 契約締結 → 委託→ 報告書類と処分基準  </p>

<h5>3．【演習】契約書の間違い探し</h5>

<p>産業廃棄物処理委託契約書の必須項目である法定記載事項について解説いたします。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>契約書のサンプルを用いて間違い探し、記載内容や記載方法を確認します。 </p>

<h5>4．【演習】マニフェストの間違い探し</h5>

<p>多くの管理担当者が不安を抱えているマニフェストについて、運用方法、法定記載事項を解説いたします。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>実際のマニフェスト伝票を用いて行います。間違いを起こしやすいポイントを確認することができます。  </p>

<h5>5．絶対にしてはいけないこと</h5>

<p>排出事業者が罰則、措置命令を受けた事例を紹介いたします。<br />
罰則について解説するとともに、トラブルに巻き込まれないために気をつけるべきポイントを解説いたします。  </p>

<h5>6．理解度テスト</h5>

<p>セミナーの内容が身についているかどうか、確認していただくためのテストです。<br />
後日、採点結果と修了証を発送いたします。  </p>

<p>※講義内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>オリジナルテキスト</h4>

<p>明日からの仕事にすぐに役立ち、困ったときもすぐ参照できるオリジナルテキストを差し上げます。廃棄物処理法の解説書もついてきます。  </p>

<h5>テキストの内容例</h5>

<ul>
<li>廃棄物問題概論</li>
<li>廃棄物管理業務の解説</li>
<li>廃棄物処理法の解説</li>
<li>【演習問題】マニフェストの間違い探し 他</li>
<li>【参考資料】WDSガイドライン / 処理委託契約書雛形  </li>
</ul>

<p>※テキストの内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>特典</h4>

<p>理解度テストの合格者には、修了証を発行いたします。テストの合格基準に達しなかった場合は、理解度テストに再チャレンジいただくことが可能です。<br />
 （テストの内容は異なります）  </p>

<h4>講師</h4>

<p><strong>堀口 昌澄</strong></p>

<p>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境リスクアドバイザリー室　室長（行政書士）</p>

<p>廃棄物のリスク診断・マネジメント構築支援、廃棄物関連のコンサルタント、研修講師として活躍中。最近では、廃棄物処理業者の評価/選定システムの構築も行っている。社団法人日本能率協会の登録講師。個人で運営しているブログ「議論de廃棄物」も好評を得ている。2007年6月から『日経エコロジー』で「廃棄物処理法Ｑ＆Ａ」を連載中。</p>

<h4>参加者の声</h4>

<ul>
<li>実際に手を動かす演習や講義スタイルがよかった。非常に分かりやすかった (電力会社)</li>
<li>社内教育時の説明の仕方の参考になった (卸売業)</li>
<li>やってはいけないことや、その怖さが良く理解できた (機械メーカー)</li>
<li>新任担当でまだ実務に就いていなかったのですが、実務フローを順を追って説明して頂き、実務の実感をつかむことができました (化学メーカー)</li>
<li>質問に丁寧にお応えいただき、大変感謝しています (運輸業)</li>
<li>廃棄物管理を自分流に解釈し、間違っていたことが分かったので感謝しています (食料品メーカー) </li>
</ul>

<h4>会社、ご自宅で受講できるオンライン版</h4>

<p>日程調整がお難しい場合、パソコンで受講できるオンラインセミナーもございます。<br />
<a href="http://www.amita-oshiete.jp/service/000221.shtml">詳細はこちらをご覧ください。</a></p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000417.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000417.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">初心者向け記事</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マニフェスト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">処理委託契約書</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">法と実務</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:54:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FSC COC認証　無料セミナー　東京開催（2010/5/14）</title>
            <description><![CDATA[<p>2006年春、グリーン購入法が改正され新たな品目が追加されました。それは「FSC認証紙」です。4月1日より、今までの再生紙とともに、「合法性、持続可能性が証明されたバージン木材から作られた製品」が新たにグリーン購入の対象となりました。これに伴い、FSC認証紙を使用する動きが活発化しています。改正直後の今が、新しいビジネスツールとしてFSC認証を活用するチャンスです。</p>

<p>本セミナーでは、FSC森林認証の概要、認証取得の動向、COC認証の仕組み、グリーン購入の動向、認証を取得するまでの具体的なプロセスなどについて解説します。「FSCとは何なのか？」「他の認証と何が違うのか？」等、疑問に思われていることについても説明します。またさらに、認証取得を検討している方々のために、セミナー後は審査手続きについて個別にご相談いただける時間も用意しております。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。</p>

<h4>対象：</h4>
<ul>
	<li>認証取得を検討されている企業のご担当者 </li>
	<li>認証取得を決定された企業で、社内トレーニングの一環として参加を希望する方 </li>
</ul>

<h4>プログラム</h4>
<ol>
	<li><strong>背景</strong><br>森林認証の重要性が増してきた背景について、またFSCの必要性について、グリーン購入についての最新動向の解説も含めて説明いたします。</li>
	<li><strong>FSCの概要と動向</strong><br>FSCの概要や、国内外でのFSC森林認証取得状況などについてご紹介いたします。</li>
	<li><strong>FSC FM認証について</strong><br>FSC FM認証の概要や、原則・規準について簡単に説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証について</strong><br>認証を受ける際の範囲設定や認証形式、管理システムについてなど、FSC COC認証のしくみを具体的に説明いたします。</li>
	<li><strong>審査手続きについて</strong><br>審査までに必要なご準備について、順を追って説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証のポイント</strong><br>実際に審査を受ける際のポイントについて分かりやすく解説いたします。</li>
</ol>

<p>※	個別相談<br>	認証取得を検討している方々のために、セミナー後は具体的な審査手続きについて個別にご相談をお受けします。</p>

<h4>講師</h4>
アミタ株式会社　環境認証研究所　FSC認証審査員]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000399.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000399.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">森林管理・保全</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">森林管理・保全</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:54:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物管理の法と実務セミナー【基礎編】大阪開催（2010/5/20）</title>
            <description><![CDATA[<p>基礎編では、廃棄物管理実務の流れを、廃棄物の発生から処理委託や行政への報告などまで、必要な業務内容を説明いたします。実務に関連する廃棄物処理法も丁寧に解説しますので、このセミナーを受講すれば、廃棄物管理に必要な法と実務について、体系的に理解できるようになります。</p>

<h4>対象</h4>

<ul>
<li>廃棄物管理実務の手順や、それに関わる法律を体系的に理解したい製造現場のご担当者様</li>
<li>教育やマネジメントを行うにあたり、知識を整理したい本社のご担当者様</li>
<li>初めて廃棄物管理業務に携わる新任担当者や、廃棄物管理に関わる総務・営業統括・法務部門の方</li>
</ul>

<h4>セミナープログラム</h4>

<h5>1．廃棄物問題とは?</h5>

<p>地球環境問題や環境問題の変遷を踏まえた上で、廃棄物問題の概要について解説いたします。  </p>

<h5>2．1から始める廃棄物管理</h5>

<p>各業務内容、及び関連する廃棄物処理法を1つずつ丁寧に解説いたします。<br />
廃棄物管理の実務の流れに即した講義内容となっており、手順を確認しながら学ぶことができます。</p>

<h6>講義内容と実務の流れ</h6>

<p>廃棄物の発生 → 保管 → 委託先検討 → 契約締結 → 委託→ 報告書類と処分基準  </p>

<h5>3．【演習】契約書の間違い探し</h5>

<p>産業廃棄物処理委託契約書の必須項目である法定記載事項について解説いたします。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>契約書のサンプルを用いて間違い探し、記載内容や記載方法を確認します。 </p>

<h5>4．【演習】マニフェストの間違い探し</h5>

<p>多くの管理担当者が不安を抱えているマニフェストについて、運用方法、法定記載事項を解説いたします。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>実際のマニフェスト伝票を用いて行います。間違いを起こしやすいポイントを確認することができます。  </p>

<h5>5．絶対にしてはいけないこと</h5>

<p>排出事業者が罰則、措置命令を受けた事例を紹介いたします。<br />
罰則について解説するとともに、トラブルに巻き込まれないために気をつけるべきポイントを解説いたします。  </p>

<h5>6．理解度テスト</h5>

<p>セミナーの内容が身についているかどうか、確認していただくためのテストです。<br />
後日、採点結果と修了証を発送いたします。  </p>

<p>※講義内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>オリジナルテキスト</h4>

<p>明日からの仕事にすぐに役立ち、困ったときもすぐ参照できるオリジナルテキストを差し上げます。廃棄物処理法の解説書もついてきます。  </p>

<h5>テキストの内容例</h5>

<ul>
<li>廃棄物問題概論</li>
<li>廃棄物管理業務の解説</li>
<li>廃棄物処理法の解説</li>
<li>【演習問題】マニフェストの間違い探し 他</li>
<li>【参考資料】WDSガイドライン / 処理委託契約書雛形  </li>
</ul>

<p>※テキストの内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>特典</h4>

<p>理解度テストの合格者には、修了証を発行いたします。テストの合格基準に達しなかった場合は、理解度テストに再チャレンジいただくことが可能です。<br />
 （テストの内容は異なります）  </p>

<h4>講師</h4>

<p><strong>渡邉 克己</strong></p>

<p>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境ソリューショングループ</p>

<p>建設系廃棄物、処理業者管理のエキスパート。その他、廃棄物処理施設関連の許可申請コンサルティング、新規廃棄物処理事業の事業性評価、環境関連法における研修、コンサルティング等も手がけている。</p>

<h4>参加者の声</h4>

<ul>
<li>実際に手を動かす演習や講義スタイルがよかった。非常に分かりやすかった (電力会社)</li>
<li>社内教育時の説明の仕方の参考になった (卸売業)</li>
<li>やってはいけないことや、その怖さが良く理解できた (機械メーカー)</li>
<li>新任担当でまだ実務に就いていなかったのですが、実務フローを順を追って説明して頂き、実務の実感をつかむことができました (化学メーカー)</li>
<li>質問に丁寧にお応えいただき、大変感謝しています (運輸業)</li>
<li>廃棄物管理を自分流に解釈し、間違っていたことが分かったので感謝しています (食料品メーカー) </li>
</ul>

<h4>会社、ご自宅で受講できるオンライン版</h4>

<p>日程調整がお難しい場合、パソコンで受講できるオンラインセミナーもございます。<br />
<a href="http://www.amita-oshiete.jp/service/000221.shtml">詳細はこちらをご覧ください。</a></p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000432.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000432.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">初心者向け記事</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マニフェスト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">処理委託契約書</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">法と実務</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:54:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FSC COC認証　無料セミナー　東京開催（2010/6/11）</title>
            <description><![CDATA[<p>2006年春、グリーン購入法が改正され新たな品目が追加されました。それは「FSC認証紙」です。4月1日より、今までの再生紙とともに、「合法性、持続可能性が証明されたバージン木材から作られた製品」が新たにグリーン購入の対象となりました。これに伴い、FSC認証紙を使用する動きが活発化しています。改正直後の今が、新しいビジネスツールとしてFSC認証を活用するチャンスです。</p>

<p>本セミナーでは、FSC森林認証の概要、認証取得の動向、COC認証の仕組み、グリーン購入の動向、認証を取得するまでの具体的なプロセスなどについて解説します。「FSCとは何なのか？」「他の認証と何が違うのか？」等、疑問に思われていることについても説明します。またさらに、認証取得を検討している方々のために、セミナー後は審査手続きについて個別にご相談いただける時間も用意しております。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。</p>

<h4>対象：</h4>
<ul>
	<li>認証取得を検討されている企業のご担当者 </li>
	<li>認証取得を決定された企業で、社内トレーニングの一環として参加を希望する方 </li>
</ul>

<h4>プログラム</h4>
<ol>
	<li><strong>背景</strong><br>森林認証の重要性が増してきた背景について、またFSCの必要性について、グリーン購入についての最新動向の解説も含めて説明いたします。</li>
	<li><strong>FSCの概要と動向</strong><br>FSCの概要や、国内外でのFSC森林認証取得状況などについてご紹介いたします。</li>
	<li><strong>FSC FM認証について</strong><br>FSC FM認証の概要や、原則・規準について簡単に説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証について</strong><br>認証を受ける際の範囲設定や認証形式、管理システムについてなど、FSC COC認証のしくみを具体的に説明いたします。</li>
	<li><strong>審査手続きについて</strong><br>審査までに必要なご準備について、順を追って説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証のポイント</strong><br>実際に審査を受ける際のポイントについて分かりやすく解説いたします。</li>
</ol>

<p>※	個別相談<br>	認証取得を検討している方々のために、セミナー後は具体的な審査手続きについて個別にご相談をお受けします。</p>

<h4>講師</h4>
アミタ株式会社　環境認証研究所　FSC認証審査員]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000400.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000400.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">森林管理・保全</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">森林管理・保全</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:54:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FSC COC認証　無料セミナー　大阪開催（2010/6/18）</title>
            <description><![CDATA[<p>2006年春、グリーン購入法が改正され新たな品目が追加されました。それは「FSC認証紙」です。4月1日より、今までの再生紙とともに、「合法性、持続可能性が証明されたバージン木材から作られた製品」が新たにグリーン購入の対象となりました。これに伴い、FSC認証紙を使用する動きが活発化しています。改正直後の今が、新しいビジネスツールとしてFSC認証を活用するチャンスです。</p>

<p>本セミナーでは、FSC森林認証の概要、認証取得の動向、COC認証の仕組み、グリーン購入の動向、認証を取得するまでの具体的なプロセスなどについて解説します。「FSCとは何なのか？」「他の認証と何が違うのか？」等、疑問に思われていることについても説明します。またさらに、認証取得を検討している方々のために、セミナー後は審査手続きについて個別にご相談いただける時間も用意しております。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。</p>

<h4>対象：</h4>
<ul>
	<li>認証取得を検討されている企業のご担当者 </li>
	<li>認証取得を決定された企業で、社内トレーニングの一環として参加を希望する方 </li>
</ul>

<h4>プログラム</h4>
<ol>
	<li><strong>背景</strong><br>森林認証の重要性が増してきた背景について、またFSCの必要性について、グリーン購入についての最新動向の解説も含めて説明いたします。</li>
	<li><strong>FSCの概要と動向</strong><br>FSCの概要や、国内外でのFSC森林認証取得状況などについてご紹介いたします。</li>
	<li><strong>FSC FM認証について</strong><br>FSC FM認証の概要や、原則・規準について簡単に説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証について</strong><br>認証を受ける際の範囲設定や認証形式、管理システムについてなど、FSC COC認証のしくみを具体的に説明いたします。</li>
	<li><strong>審査手続きについて</strong><br>審査までに必要なご準備について、順を追って説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証のポイント</strong><br>実際に審査を受ける際のポイントについて分かりやすく解説いたします。</li>
</ol>

<p>※	個別相談<br>	認証取得を検討している方々のために、セミナー後は具体的な審査手続きについて個別にご相談をお受けします。</p>

<h4>講師</h4>
アミタ株式会社　環境認証研究所　FSC認証審査員]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000439.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000439.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">森林管理・保全</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">森林管理・保全</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:54:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物管理の法と実務セミナー【契約書編】東京開催（2010/6/22）</title>
            <description><![CDATA[<p>文面がややこしく、敬遠されがちな契約実務。契約書編では、いまさら人に聞けない契約実務の基本から丁寧に解説します。また、豊富な事例紹介と充実した演習で、処理委託契約書の法定記載事項等、自動更新前におさえておきたい知識が身につきます。<br />契約関連書類の記入見本やオリジナルチェックリストなど実務で使える特典も充実しております。 </p>
<h4>対象</h4>
<ul>
<li>契約書の作成に携わるご担当者様</li>
<li>契約書のチェックや承認を行う管理職の方</li>
<li>経営リスク低減のため自社の契約内容を把握すべき総務・法務部門のご担当者様</li>
<li>引継ぎ等で契約実務のマニュアル作成が必要な方</li></ul>
<h4>セミナープログラム</h4>
<h5>1．廃棄物リスクと委託基準</h5>
<p>不法投棄、措置命令、社名公表・・・これらは他人事ではありません。<br />廃棄物管理に係るリスクと委託基準について、事例を踏まえて解説します。 </p>
<h5>2．契約実務に関する基礎</h5>
<p>いまさら人に聞くのはちょっと・・・という契約実務に関する基礎を解説します。</p>
<h6>講義内容</h6>
<p>契約書とは / 契約書の基本構成 / 作成前に確認する事項 /捺印について / 登記情報の変更 / 契約の解消など </p>
<h5>3．委託基準の解説とよくある契約書の記載不備事例紹介</h5>
<p>契約締結に必要な知識として、委託基準や手続きの進め方、収集運搬と処分での印紙税額の違いなどを解説いたします。<br />また、『行政評価・管理結果報告書（平成17年10月）』に掲載された契約書不備事例や、契約書の様式不備で措置命令を受けた事例、陥りがちな間違いなどを、具体的にご紹介いたします。</p>
<h6>講義内容</h6>
<p>委託基準とは / 契約書の法定記載事項 / 許可証の期限管理<br />契約書の保管 / 罰則/ 契約書記載不備事例</p>
<h5>4．【演習】契約書の記載不備チェック</h5>
<p>記載不備を含む処理委託契約書や添付許可証などの資料を用いて、与えられた設定事例に対して問題となる箇所を探し、適切な記載を考えます。 </p>
<h5>5．【演習】委託基準に関するケーススタディ</h5>
<p>法改正が多い廃棄物処理法。気づかないうちに委託基準に違反してしまっているケースもみられます。ここではよくある事例から、委託基準を確認し、法令違反の防止につなげます。 </p>
<h5>6．代表的な契約書作成見本と契約書チェック用紙の説明</h5>
<p>処分と収集運搬委託契約書、約款契約書、再委託承諾書、金額の覚書など、代表的な3種の契約関連資料の記入見本と、契約書の記載事項確認に役立つオリジナルチェックリストをお持ち帰りいただきます。</p>
<p>※ 講義内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。 </p>
<h4>特典</h4>
<h5>契約関連書類の記入見本</h5>
<p>「法定記載事項はわかっても、いざ作成するとなると、どのように書いてよいか分からない」という声にお応えし、代表的な契約関連書類の実際の記入見本をお配りします。</p>
<ul>
<li>処分委託契約書</li>
<li>収集運搬委託契約書</li>
<li>処分および収集運搬委託契約書</li>
<li>約款契約書</li>
<li>再委託承諾書</li>
<li>金額の覚書</li></ul>
<h5>オリジナルチェックリスト</h5>
<p>「契約書が必要要件を満たしているか、一枚で確認できるツールが欲しい」そう感じたことはありませんか？<br />契約書の記載事項確認に役立つオリジナルチェックリストをお持ち帰りいただきます。 </p>

<h4>講師</h4>
<strong>堀口 昌澄</strong>

<p>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境リスクアドバイザリー室　室長（行政書士）</p>

<p>廃棄物のリスク診断・マネジメント構築支援、廃棄物関連のコンサルタント、研修講師として活躍中。最近では、廃棄物処理業者の評価/選定システムの構築も行っている。社団法人日本能率協会の登録講師。個人で運営しているブログ「議論de廃棄物」も好評を得ている。2007年6月から『日経エコロジー』で「廃棄物処理法Ｑ＆Ａ」を連載中。</p>

<h4>参加者の声</h4>
<ul>
<li>一番疑問に思っていた事が解決できた。（契約書の記載不備チェックでは）確認のポイントが明確にできた。(部品メーカー) </li>
<li>質問に対して、こまかく説明いただいた。(部品・機械メーカー) </li>
<li>今まで気付かなかった点がわかった。テキストはビジュアル的で見やすい。(食品メーカー) </li>
<li>講師の説明やテキストがわかりやすい。自社でも活用ができる。(部品メーカー) </li></ul>
<h4>会社、ご自宅で受講できるオンライン版</h4>
<p>日程調整がお難しい場合、パソコンで受講できるオンラインセミナーもございます。<br /><a href="http://www.amita-oshiete.jp/service/000221.shtml">詳細はこちらをご覧ください。</a></p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000419.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000419.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">処理委託契約書</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">法と実務</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:53:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物管理の法と実務セミナー【マニフェスト編】東京開催（2010/6/23）</title>
            <description><![CDATA[<p>マニフェスト運用実務を1から丁寧に解説いたします。関連する法律の解説や、4種類の演習を通して、記入方法から交付・返送までのしくみ、返送されたマニフェストのチェックポイントなどが理解できるようになります。このセミナーを受ければ、翌日から適切なマニフェスト運用が可能となります。</p>

<h4>対象</h4>

<ul>
<li>排出事業者で、マニフェストの交付・運用に携わるご担当者様、事務員や派遣社員の方</li>
<li>収集運搬会社でマニフェストの運用に携わる運転手や事務員の方</li>
<li>マニフェストの教育のために、制度と実務をしっかり理解したい本社環境部の方</li>
</ul> 

<h4>セミナープログラム</h4>
  
<h5>1．マニフェスト制度とは</h5>

<p>不法投棄のメカニズムなどを踏まえて、マニフェスト制度全体について分かりやすく解説いたします。  </p>

<h5>2．マニフェスト交付に必要な廃棄物処理法の基礎知識</h5>

<p>廃棄物処理法に基づいて、マニフェスト運用の範囲、産業廃棄物を他社に委託する際にしなければいけないこと、罰則を受ける要件などを説明いたします。  </p>

<h5>3．【演習1】A票の記入練習</h5>

<p>A票の正しい記入の仕方を学びます。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>実物のマニフェスト伝票を用いて、自分の手を動かしA票に記入をしていただきます。これまでのやり方に間違いや漏れがないかどうかを確認していただきます。  </p>

<h5>4．【演習2】マニフェストの流れを覚える</h5>

<p>マニフェスト伝票の流れを解説いたします。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>チャートを用いて、実際にマニフェストの動きを体験することで、視覚的に流れを理解していただきます。  </p>

<h5>5．【演習3】マニフェストの返送状況確認</h5>

<p>バラバラに返送されてきた5種類のマニフェストを用いて、演習を行います。管理台帳にそれぞれの情報を記入することで、期限内に返送されていないマニフェストがないかを確認します。返送状況管理の手法が身につきます。</p>

<h5>6．【演習4】返送されたマニフェストの記載内容チェック</h5>

<p>演習1で用いた5種類のマニフェストの中から、記載内容に不備があるものを見つけていただきます。不自然な内容に気づくためのポイントが分かるようになります。  <br />
 （補足解説) 電子マニフェストについて電子マニフェストの利点と、普及状況などを説明いたします。  </p>

<h5>7．理解度テスト</h5>  

<p>セミナーの内容が身についているかどうか、確認していただくためのテストです。<br />
後日、採点結果と修了証を発送いたします。  </p>

<p>※ 講義内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>オリジナルテキスト</h4>
  
マニフェストの運用方法など、絵や図をつかって分かりやすく解説したテキストを差し上げます。
実務に困ったときなど、業務の中ですぐに役立てていただけます。

<h5>テキストの内容例</h5>

<ul>
<li>マニフェスト制度の解説</li>
<li>マニフェスト管理業務の解説、「交付方法」「返送状況確認方法」他</li>
<li>マニフェスト運用パターンの解説</li>
<li>電子マニフェスト概略</li>
<li>マニフェスト運用に必要な廃棄物処理法の解説</li>
<li>【演習問題】マニフェストA票記入練習 他</li>
<li>【参考資料】マニフェスト関連条文とマニフェスト通知</li>
</ul>

<p>※ テキストの内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>特典</h4>

<p>セミナー終了時、フォローアップ質問シートをお配りいたします。セミナー受講後3ヶ月間、お1人様5回まで質問に無料でお答えいたします。<br />
※質問内容は、本セミナー内容の範囲に限ります。</p>

<p>マニフェスト管理フォーマットをエクセルデータで差し上げます。マニフェスト返送期限がくると、赤く色が変わってお知らせする管理台帳です。  </p>

<h4>講師</h4>  

<p><strong>堀口 昌澄</strong></p>

<p>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境リスクアドバイザリー室　室長（行政書士）</p>

<p>廃棄物のリスク診断・マネジメント構築支援、廃棄物関連のコンサルタント、研修講師として活躍中。最近では、廃棄物処理業者の評価/選定システムの構築も行っている。社団法人日本能率協会の登録講師。個人で運営しているブログ「議論de廃棄物」も好評を得ている。2007年6月から『日経エコロジー』で「廃棄物処理法Ｑ＆Ａ」を連載中。</p>

<h4>参加者の声</h4>

<ul>
<li>法律に関連するものを、理解が未熟な自分のやり方で正しいのかどうかを確かめるために参加しました。講義だけではなく様々な演習をその場で行うことができたので、マニフェストの運用実務が身につきました (機械メーカー)</li>
<li>演習の内容が充実していたため、即実務に使えると思う (電機機器メーカー)</li>
<li>マニフェストの管理方法や返送状況の確認のやり方について、見直しの必要を感じました (化学メーカー) </li>
</ul>

<h4>会社、ご自宅で受講できるオンライン版</h4>

<p>日程調整がお難しい場合、パソコンで受講できるオンラインセミナーもございます。<br />
<a href="http://www.amita-oshiete.jp/service/000221.shtml">詳細はこちらをご覧ください。</a></p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000418.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000418.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マニフェスト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">法と実務</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:53:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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