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        <title>セミナー情報 | おしえて！アミタさん</title>
        <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/</link>
        <description>アミタでは環境、CSR担当者に最適なセミナーを定期的に開催しています。現在開催予定の最新セミナー情報を掲載しています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010 AMITA corporation all rights reserved.</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 25 Dec 2009 17:56:09 +0900</lastBuildDate>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>【期間限定無料IDあり】改正省エネ法にしっかり対応！エネルギー管理サービス説明会　大阪開催（2010/3/15）</title>
            <description><![CDATA[<p>アミタエコブレーン株式会社では、改正省エネ法への対応にお困りのお客様のために、エネルギー管理サービスを開発中です。</p>

<p>従来は、こうしたシステムの導入には高額のシステム投資が必要となり、法改正のたびにバージョンアップの費用が必要でした。</p>

<p>本サービスは、これらの課題を解決できる、低価格での月額課金型と法改正の自動アップデートを特長としています。</p>

<p>今回は、リリースに先駆けて、サービス説明会を実施させて頂きます。省エネ法の改正で、特定事業者または特定連鎖化事業者となる可能性がある企業様、効果的なエネルギー管理ツールをお探しの企業様は、是非この機会にご参加ください。</p>

<p>【参加者特典】<br />
ご参加頂いた企業様には、4月1日から約1ヶ月、本サービス（正式版）を無料で使用可能なお試しＩＤを優先的にご使用いただけます。</p>

<p>※課金の前には継続するかお選びいただきます。<br />
※無料IDのお申込みは1企業様1IDのみとさせていただきます。</p>

<p><br />
<h4>本説明会で解説するエネルギー管理サービスの特長<br />
</h4><ul><li>工場・オフィス・店舗等のエネルギー使用量の集計と見える化を実現</li><li>改正省エネ法や東京都条例で定められている報告書作成に対応</li><li>法改正にも自動アップデートで対応</li></ul><br />
料金は、低価格・月額定額制での提供を予定しています。</p>

<h4>対象</h4>
<ul>	<li>改正省エネ法対応が必要になる可能性がある企業様</li><li>工場・オフィス・店舗等の複数拠点のエネルギー管理をされるご担当者様</li></ul>
<h4>プログラム</h4>
<ol><li>改正省エネ法の概要</li><li>アミタエコブレーンのエネルギー管理サービスのご説明</li><li>無料IDお申込みに関するご案内</li></ol>
<h4>講師</h4>
<strong>アミタエコブレーン株式会社　サービス開発グループ　五来 裕介</strong><br />
排出事業者向けの再資源化ソリューションの営業を経て、現在は新サービスの開発に従事。

<p><br />
<small>※ 講師、カリキュラムが変更となる場合がございます。予めご了承ください。 </small><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000447.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000447.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CO2削減・省エネ・新エネ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">その他環境関連法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ＣＯ２・オフセット</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:56:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【期間限定無料IDあり】新サービス「産廃契約らくらく管理」ご紹介&amp;活用セミナー　大阪開催（2010/3/17）</title>
            <description><![CDATA[<p>e-文書法の施行に伴い、廃棄物処理法に定める委託契約書等の電子化について普及の動きがあります。このようなニーズにお応えするため、産廃文書管理を簡単に行えるインターネットサービス<a href="http://www.eco-brain.jp/rd/rakuraku_index.html?utm=oas">『産廃契約らくらく管理』</a>の提供を開始いたします。<br />
本セミナーでは、<a href="http://www.eco-brain.jp/rd/rakuraku_index.html?utm=oas">『産廃契約らくらく管理』</a>の機能のご紹介や活用事例を中心に、ITを活用した文書管理手法をご紹介します。<br />
この機会に、委託契約書や許可証などの電子共有や情報の一元化を是非ご検討ください。</p>

<h5>参考ホームページ情報</h5>
・<a href="http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H17/H17F18001000009.html">環境省の所管する法令に係る民間事業者等が行う書面の保存等における情報通信の技術の利用に関する法律施行規則　（環境省）</a><br />
・<a href="http://www.shizuoka-sanpai.or.jp/">廃棄物処理法に定める委託契約書等の電子化について（静岡県産業廃棄物協会）</a><br />
・<a href="http://www.mie-sanpai.or.jp/news21/index1.12.html">廃棄物処理法に定める委託契約書等の電子化について（三重県産業廃棄物協会）</a><br />

<p>上記によると、対象となる廃棄物処理法上の書面（産業廃棄物処理業関係）は次のとおりです。<br />
　・帳簿の作成、保存。<br />
　・収集運搬車等に備え付けなければならない書面（許可証等）の保存。<br />
　・産業廃棄物の委託における、委託契約書・添付書類の作成、保存。<br />
　・産業廃棄物の再委託における、書面による排出事業者の承諾書の保存、再受託者に引き渡す文書の交付<br />
<h5>3/15まで！『産廃契約らくらく管理』無償試験サービス提供中</h5>本セミナーで活用方法を解説いたします『<a href="http://www.eco-brain.jp/rd/rakuraku_index.html?utm=oas">産廃契約らくらく管理</a>』について、3/15まで無償試験サービスを提供中です。<br />
セミナー会場でもお申し込みを受け付けております。お気軽にお声がけください。<br />
<h4>対象</h4>・Microsoft Excel(R)など表計算ソフトだけで産廃文書管理を行われている方（排出事業者）<br />
・ITの活用などにより文書情報の一元管理・有効活用をお考えの方（排出事業者）<br />
<h4>プログラム</h4><strong>セミナー (60分)</strong><br />
　　・廃棄物処理法に定める委託契約書等の電子化について<br />
　　・e-文書法に伴う電子化促進の概要<br />
　　・<a href="http://www.eco-brain.jp/rd/rakuraku_index.html?utm=oas">『産廃契約らくらく管理』</a>の機能、活用事例のご紹介<br />
<strong>個別デモ (30分)</strong><br />
　　ご希望の方に実際の画面を見ながら個別デモを行います。<br />
<h4>講師</h4><strong>アミタエコブレーン株式会社　ソリューション事業部</strong><br />
<strong>カスタマーソリューションチーム　リーダー　武藤千寿香</strong></p>

<p>Microsoft Office Specialist （Excel上級、Word上級、PowerPoint）。廃棄物の入出荷管理、契約管理、マニフェスト管理、営業支援、ERP、文書管理など、社内システムの構築・導入・運用に携わる。廃棄物管理の実務経験と、社内ITシステム構築の経験を活かし、現在はインターネットサービス<a href="http://www.eco-brain.jp/e-haikibutsu/">「e-廃棄物管理」</a>、<a href="http://www.eco-brain.jp/rd/rakuraku_index.html?utm=oas">「産廃契約らくらく管理」</a>の開発およびサポートに従事。<br />
<h4>特典：無償試験サービスを優先的にご提供</h4>ご出席の方には、<a href="http://www.eco-brain.jp/rd/rakuraku_index.html?utm=oas">『産廃契約らくらく管理』</a>無償試験サービスにその場でお申し込みいただけます。<br />
翌営業日には本サービスがご利用いただけます。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000455.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000455.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">現地確認</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">処理委託契約書</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">情報管理</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:56:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【期間限定無料IDあり】改正省エネ法にしっかり対応！エネルギー管理サービス説明会　東京開催（2010/3/19）</title>
            <description><![CDATA[<p>アミタエコブレーン株式会社では、改正省エネ法への対応にお困りのお客様のために、エネルギー管理サービスを開発中です。</p>

<p>従来は、こうしたシステムの導入には高額のシステム投資が必要となり、法改正のたびにバージョンアップの費用が必要でした。</p>

<p>本サービスは、これらの課題を解決できる、低価格での月額課金型と法改正の自動アップデートを特長としています。</p>

<p>今回は、リリースに先駆けて、サービス説明会を実施させて頂きます。省エネ法の改正で、特定事業者または特定連鎖化事業者となる可能性がある企業様、効果的なエネルギー管理ツールをお探しの企業様は、是非この機会にご参加ください。</p>

<p>【参加者特典】<br />
ご参加いただいた企業様には、4月1日から約1ヶ月、本サービスの無料お試し版を優先的にご利用いただけます。</p>

<p>※課金の前には、継続するかお選びいただきます。<br />
※無料IDのお申し込みは1企業様1IDのみとさせていただきます。<br />
※3月1日～3月31日もお試し版はご利用可能ですが、利用できる機能が限定されています。</p>

<h4>本説明会で解説するエネルギー管理サービスの特長
</h4><ul><li>工場・オフィス・店舗等のエネルギー使用量の集計と見える化を実現</li><li>改正省エネ法や東京都条例で定められている報告書作成に対応</li><li>法改正にも自動アップデートで対応</li></ul>
料金は、低価格・月額定額制での提供を予定しています。

<h4>対象</h4>
<ul>	<li>改正省エネ法対応が必要になる可能性がある企業様</li><li>工場・オフィス・店舗等の複数拠点のエネルギー管理をされるご担当者様</li></ul>
<h4>プログラム</h4>
<ol><li>改正省エネ法の概要</li><li>アミタエコブレーンのエネルギー管理サービスのご説明</li><li>無料IDお申込みに関するご案内</li></ol>
<h4>講師</h4>
<strong>アミタエコブレーン株式会社　サービス開発グループ　五来 裕介</strong><br />
排出事業者向けの再資源化ソリューションの営業を経て、現在は新サービスの開発に従事。

<p><br />
<small>※ 講師、カリキュラムが変更となる場合がございます。予めご了承ください。 </small><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000446.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000446.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CO2削減・省エネ・新エネ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">その他環境関連法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ＣＯ２・オフセット</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:56:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>上場企業の環境部マネジメント層は必見！資産除去債務対応セミナー 大阪開催（2010/3/24） </title>
            <description><![CDATA[<p>貴社の環境部門では、自社の「環境債務」のうち、「資産除去債務」にあたる部分がどれくらいの額か、もうすでに把握されているでしょうか？</p>

<p>2010年4月1日以降にはじまる事業年度からは、日本の会計基準を設定している企業会計基準委員会の「資産除去債務に関する会計基準」が強制適用され、土壌汚染・アスベスト・PCB等の環境債務のうち一定の条件をみたすものを、財務諸表上に負債として計上しなければならなくなります。</p>

<p>場合によっては数億、数十億円ともいわれる負債計上は財務数値へ影響があることはもちろん、基準適用にあたって行う調査コストも気になることと思われます。</p>

<p>そこで、環境対策のエキスパートであるアミタグループと会計のプロフェッショナルが手を組んで、効率的な新基準への対応方法や、中・長期的な環境債務削減の取り組みに関するヒントをご提示いたします。</p>

<p>環境部門のマネジメント層の方はもちろん、財務部門の方ともお誘いあわせの上、ぜひお越しください。</p>

<h4>プログラム</h4>
<h6>資産除去債務に関する会計基準の解説とJ-SOXにおける対応</h6>
～第1四半期からの対応を見据えて～<br />
これまで日本になかった会計基準について設例を交えて解説を行うとともに、J-SOXにおける留意点を解説します。
基準適用初年度の対応だけでなく、資産が除却されるまでにわたって注意しておくべき事項をご説明いたします。
（講師：株式会社コーポレート・アドバイザーズ）

<h6>資産除去債務における環境債務とその算定実務について</h6>
資産除去債務と環境債務の違いや、資産除去債務として計上する必要がある環境債務について解説します。
対象となる設備の把握や除去費用の見積方法等、社内外を巻き込んだ実務についても説明します。
（講師：株式会社アミタ持続可能経済研究所）

<h6>資産除去債務に対応するための具体的なスキームのご紹介</h6>
資産除去債務に対応するためのスキームおよび費用について、具体的事例をもとにご紹介いたします。
（講師：株式会社コーポレート・アドバイザーズ）
]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000483.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000483.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">その他環境関連法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">その他ＣＳＲ全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">情報管理</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:56:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>上場企業の環境部マネジメント層は必見！資産除去債務対応セミナー 東京開催（2010/3/25） </title>
            <description><![CDATA[<p>貴社の環境部門では、自社の「環境債務」のうち、「資産除去債務」にあたる部分がどれくらいの額か、もうすでに把握されているでしょうか？</p>

<p>2010年4月1日以降にはじまる事業年度からは、日本の会計基準を設定している企業会計基準委員会の「資産除去債務に関する会計基準」が強制適用され、土壌汚染・アスベスト・PCB等の環境債務のうち一定の条件をみたすものを、財務諸表上に負債として計上しなければならなくなります。</p>

<p>場合によっては数億、数十億円ともいわれる負債計上は財務数値へ影響があることはもちろん、基準適用にあたって行う調査コストも気になることと思われます。</p>

<p>そこで、環境対策のエキスパートであるアミタグループと会計のプロフェッショナルが手を組んで、効率的な新基準への対応方法や、中・長期的な環境債務削減の取り組みに関するヒントをご提示いたします。</p>

<p>環境部門のマネジメント層の方はもちろん、財務部門の方ともお誘いあわせの上、ぜひお越しください。</p>

<h4>プログラム</h4>
<h6>資産除去債務に関する会計基準の解説とJ-SOXにおける対応</h6>
～第1四半期からの対応を見据えて～<br />
これまで日本になかった会計基準について設例を交えて解説を行うとともに、J-SOXにおける留意点を解説します。
基準適用初年度の対応だけでなく、資産が除却されるまでにわたって注意しておくべき事項をご説明いたします。
（講師：株式会社コーポレート・アドバイザーズ）

<h6>資産除去債務における環境債務とその算定実務について</h6>
資産除去債務と環境債務の違いや、資産除去債務として計上する必要がある環境債務について解説します。
対象となる設備の把握や除去費用の見積方法等、社内外を巻き込んだ実務についても説明します。
（講師：株式会社アミタ持続可能経済研究所）

<h6>資産除去債務に対応するための具体的なスキームのご紹介</h6>
資産除去債務に対応するためのスキームおよび費用について、具体的事例をもとにご紹介いたします。
（講師：株式会社コーポレート・アドバイザーズ）
]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000481.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000481.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">その他環境関連法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">その他ＣＳＲ全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">情報管理</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:56:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FSC COC認証　無料セミナー　大阪開催（2010/4/16）</title>
            <description><![CDATA[<p>2006年春、グリーン購入法が改正され新たな品目が追加されました。それは「FSC認証紙」です。4月1日より、今までの再生紙とともに、「合法性、持続可能性が証明されたバージン木材から作られた製品」が新たにグリーン購入の対象となりました。これに伴い、FSC認証紙を使用する動きが活発化しています。改正直後の今が、新しいビジネスツールとしてFSC認証を活用するチャンスです。</p>

<p>本セミナーでは、FSC森林認証の概要、認証取得の動向、COC認証の仕組み、グリーン購入の動向、認証を取得するまでの具体的なプロセスなどについて解説します。「FSCとは何なのか？」「他の認証と何が違うのか？」等、疑問に思われていることについても説明します。またさらに、認証取得を検討している方々のために、セミナー後は審査手続きについて個別にご相談いただける時間も用意しております。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。</p>

<h4>対象：</h4>
<ul>
	<li>認証取得を検討されている企業のご担当者 </li>
	<li>認証取得を決定された企業で、社内トレーニングの一環として参加を希望する方 </li>
</ul>

<h4>プログラム</h4>
<ol>
	<li><strong>背景</strong><br>森林認証の重要性が増してきた背景について、またFSCの必要性について、グリーン購入についての最新動向の解説も含めて説明いたします。</li>
	<li><strong>FSCの概要と動向</strong><br>FSCの概要や、国内外でのFSC森林認証取得状況などについてご紹介いたします。</li>
	<li><strong>FSC FM認証について</strong><br>FSC FM認証の概要や、原則・規準について簡単に説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証について</strong><br>認証を受ける際の範囲設定や認証形式、管理システムについてなど、FSC COC認証のしくみを具体的に説明いたします。</li>
	<li><strong>審査手続きについて</strong><br>審査までに必要なご準備について、順を追って説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証のポイント</strong><br>実際に審査を受ける際のポイントについて分かりやすく解説いたします。</li>
</ol>

<p>※	個別相談<br>	認証取得を検討している方々のために、セミナー後は具体的な審査手続きについて個別にご相談をお受けします。</p>

<h4>講師</h4>
アミタ株式会社　環境認証研究所　FSC認証審査員]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000438.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000438.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">森林管理・保全</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">森林管理・保全</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:56:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FSC COC認証　無料セミナー　東京開催（2010/4/20）</title>
            <description><![CDATA[<p>2006年春、グリーン購入法が改正され新たな品目が追加されました。それは「FSC認証紙」です。4月1日より、今までの再生紙とともに、「合法性、持続可能性が証明されたバージン木材から作られた製品」が新たにグリーン購入の対象となりました。これに伴い、FSC認証紙を使用する動きが活発化しています。改正直後の今が、新しいビジネスツールとしてFSC認証を活用するチャンスです。</p>

<p>本セミナーでは、FSC森林認証の概要、認証取得の動向、COC認証の仕組み、グリーン購入の動向、認証を取得するまでの具体的なプロセスなどについて解説します。「FSCとは何なのか？」「他の認証と何が違うのか？」等、疑問に思われていることについても説明します。またさらに、認証取得を検討している方々のために、セミナー後は審査手続きについて個別にご相談いただける時間も用意しております。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。</p>

<h4>対象：</h4>
<ul>
	<li>認証取得を検討されている企業のご担当者 </li>
	<li>認証取得を決定された企業で、社内トレーニングの一環として参加を希望する方 </li>
</ul>

<h4>プログラム</h4>
<ol>
	<li><strong>背景</strong><br>森林認証の重要性が増してきた背景について、またFSCの必要性について、グリーン購入についての最新動向の解説も含めて説明いたします。</li>
	<li><strong>FSCの概要と動向</strong><br>FSCの概要や、国内外でのFSC森林認証取得状況などについてご紹介いたします。</li>
	<li><strong>FSC FM認証について</strong><br>FSC FM認証の概要や、原則・規準について簡単に説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証について</strong><br>認証を受ける際の範囲設定や認証形式、管理システムについてなど、FSC COC認証のしくみを具体的に説明いたします。</li>
	<li><strong>審査手続きについて</strong><br>審査までに必要なご準備について、順を追って説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証のポイント</strong><br>実際に審査を受ける際のポイントについて分かりやすく解説いたします。</li>
</ol>

<p>※	個別相談<br>	認証取得を検討している方々のために、セミナー後は具体的な審査手続きについて個別にご相談をお受けします。</p>

<h4>講師</h4>
アミタ株式会社　環境認証研究所　FSC認証審査員]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000398.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000398.shtml</guid>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">森林管理・保全</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:55:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物処理法の改正動向セミナーとリサイクル商談会 北九州開催(2010/4/21)</title>
            <description><![CDATA[<p>30年間、全国のネットワークを活かしたリサイクル事業を展開し、近年は環境コンサルティングやインターネットサービスによる環境業務支援も手がけているアミタグループが、2010年5月、北九州市に新たな再資源化工場「北九州循環資源製造所」を開設いたします（予定）。</p>

<p>これを記念し、環境・廃棄物管理ご担当者様をご支援するセミナー・商談会を2箇所で実施します。この機会に、ぜひお越しください！</p>

<h4>対象</h4>
<ul><li>具体的なリサイクルの改善やコストダウンをお考えの方</li>
	<li>処理委託先の選定・管理や社員教育などに具体的な課題のある方</li>
	<li>環境管理や廃棄物管理のＩＴ化に課題のある方</li></ul>※排出事業者の方を対象としたセミナー＆商談会です

<h4>セミナー＆商談会プログラム</h4>
<h5>廃棄物処理法の改正動向</h5> 
廃棄物の処理及び清掃に関する法律等の一部を改正する法律案要綱から、排出事業者に関係する内容を解説。
コンサルティングの現場から見える制度設計の方向性や行政の考えを読み解きます。
<ul><li>収集運搬業の許可制度の見直し</li>
	<li>委託先の処理状況の確認</li>
	<li>許可施設以外での自社処理に際する帳簿作成・保存義務化　等</li>
	<li>排出事業所から廃棄物を搬出して保管する場合の届出</li>
	<li>建設系産廃の排出事業者を元請業者に一元化　等</li></ul>
<small>※本セミナーは2010年4月現在の動向を解説するもので、実際の改正内容を説明するものではありません。</small>

<h5>年間1,000種類以上の廃棄物を「100％リサイクル」するアミタの処理ノウハウ</h5>30年間の再資源化事業や、処理会社とのパートナーシップによる全国・海外ネットワークを構築してきた実績をもとに、排出事業者のご担当者様の立場に立った「リサイクル先を選定する際のポイント」を解説します。
　
<h5>リサイクル個別商談会（希望者のみ）</h5>北九州循環資源製造所が行う｢調合｣による100％リサイクルは、北九州エコタウンでは初めてとなります。具体的なリサイクルの改善やコストダウンをお考えの方は、ぜひご参加ください。

<p>（アミタで実績の多い廃棄物の例）<ul><li>汚泥（各種排水処理汚泥、塗装かす、表面処理汚泥、ピット・タンクスラッジ、粉状・粒状物）</li><li>燃え殻（ボイラー灰、焼却灰）</li><li>廃プラスチック類（塗装かす、切削かす、粉状・粒状物）　等</li></ul>※上記以外でもご希望の物があればご相談ください。</p>

<p>また、リサイクル以外でも、以下のようなご相談も承ります。<br />
<ul><li>環境管理業務に関する社員教育のご相談</li><li>処理委託先の管理についてのリスクの見える化、改善策のご相談</li><li>環境管理・廃棄物管理業務のITによる効率化のご相談　等</li></ul>※講師・プログラムは変更となる場合がございます。ご了承ください。</p>

<p><br />
<h4>講師</h4><strong>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境ソリューショングループ　渡邉克己</strong><br />
環境関連法（廃棄物処理法、各種リサイクル法等）・環境リスクマネジメントのエキスパート。廃棄物処理委託先選定システムの構築などにも携わる。</p>

<p><br />
<strong>アミタ株式会社　地上資源事業本部　銘苅洋</strong><br />
入社以来、全国の排出事業者様への再資源化の提案営業や、海外における再資源化ルート構築に携わる。今年1月より、九州でのプロジェクトメンバーに加わる。</p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000464.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000464.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">再資源化</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:55:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物処理法の改正動向セミナーとリサイクル商談会 福岡開催(2010/4/22)</title>
            <description><![CDATA[<p>30年間、全国のネットワークを活かしたリサイクル事業を展開し、近年は環境コンサルティングやインターネットサービスによる環境業務支援も手がけているアミタグループが、2010年5月、北九州市に新たな再資源化工場「北九州循環資源製造所」を開設いたします（予定）。</p>

<p>これを記念し、環境・廃棄物管理ご担当者様をご支援するセミナー・商談会を2箇所で実施します。この機会に、ぜひお越しください！</p>

<h4>対象</h4>
<ul><li>具体的なリサイクルの改善やコストダウンをお考えの方</li>
	<li>処理委託先の選定・管理や社員教育などに具体的な課題のある方</li>
	<li>環境管理や廃棄物管理のＩＴ化に課題のある方</li></ul>※排出事業者の方を対象としたセミナー＆商談会です

<h4>セミナー＆商談会プログラム</h4>
<h5>廃棄物処理法の改正動向</h5> 
廃棄物の処理及び清掃に関する法律等の一部を改正する法律案要綱から、排出事業者に関係する内容を解説。
コンサルティングの現場から見える制度設計の方向性や行政の考えを読み解きます。
<ul><li>収集運搬業の許可制度の見直し</li>
	<li>委託先の処理状況の確認</li>
	<li>許可施設以外での自社処理に際する帳簿作成・保存義務化　等</li>
	<li>排出事業所から廃棄物を搬出して保管する場合の届出</li>
	<li>建設系産廃の排出事業者を元請業者に一元化　等</li></ul>
<small>※本セミナーは2010年4月現在の動向を解説するもので、実際の改正内容を説明するものではありません。</small>

<h5>年間1,000種類以上の廃棄物を「100％リサイクル」するアミタの処理ノウハウ</h5>30年間の再資源化事業や、処理会社とのパートナーシップによる全国・海外ネットワークを構築してきた実績をもとに、排出事業者のご担当者様の立場に立った「リサイクル先を選定する際のポイント」を解説します。
　
<h5>リサイクル個別商談会（希望者のみ）</h5>北九州循環資源製造所が行う｢調合｣による100％リサイクルは、北九州エコタウンでは初めてとなります。具体的なリサイクルの改善やコストダウンをお考えの方は、ぜひご参加ください。

<p>（アミタで実績の多い廃棄物の例）<ul><li>汚泥（各種排水処理汚泥、塗装かす、表面処理汚泥、ピット・タンクスラッジ、粉状・粒状物）</li><li>燃え殻（ボイラー灰、焼却灰）</li><li>廃プラスチック類（塗装かす、切削かす、粉状・粒状物）　等</li></ul>※上記以外でもご希望の物があればご相談ください。</p>

<p>また、リサイクル以外でも、以下のようなご相談も承ります。<br />
<ul><li>環境管理業務に関する社員教育のご相談</li><li>処理委託先の管理についてのリスクの見える化、改善策のご相談</li><li>環境管理・廃棄物管理業務のITによる効率化のご相談　等</li></ul>※講師・プログラムは変更となる場合がございます。ご了承ください。</p>

<p><br />
<h4>講師</h4><strong>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境ソリューショングループ　渡邉克己</strong><br />
環境関連法（廃棄物処理法、各種リサイクル法等）・環境リスクマネジメントのエキスパート。廃棄物処理委託先選定システムの構築などにも携わる。</p>

<p><br />
<strong>アミタ株式会社　地上資源事業本部　銘苅洋</strong><br />
入社以来、全国の排出事業者様への再資源化の提案営業や、海外における再資源化ルート構築に携わる。今年1月より、九州でのプロジェクトメンバーに加わる。</p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000462.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000462.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">再資源化</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:55:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物管理の法と実務セミナー【現地確認編】東京開催（2010/4/22）</title>
            <description><![CDATA[<p>現地確認編では、処理委託先が絶対に守らなければならない廃棄物処理法の義務と処分基準を解説いたします。法的要求事項を網羅したオリジナルチェックリストを使用し、現地確認事例の実演演習を行います。このセミナーを受講すれば、現地確認時に見るべきポイントが分かるようになります。<br />
現地確認をどのように進めて良いか分からない、という方にぜひおすすめします。</p>

<h4>対象</h4>

<ul>
<li>処理業者の現地確認の方法がよく分からない方</li>
<li>現地確認時のヒアリング方法、判断基準やチェックリスト項目の目的がよく分からず不安な方</li>
<li>自社で使用しているチェックリストに漏れがないか不安な方</li>
</ul>

<h4>セミナープログラム</h4>

<h5>1．廃棄物リスクと現地確認の必要性</h5>

<p>不法投棄や不適正事例の紹介、優良性評価制度や情報開示などの社会情勢の紹介を通じ、現地確認の必要性を解説いたします。また、現地確認に係る措置命令や罰則等を解説いたします。  </p>

<h5>2．法律とチェックリスト項目の解説</h5>

<p>優良性評価制度で開示される書類や、開示された情報の活用方法を紹介いたします。また、処理業者が遵守すべき法律を解説いたします。</p>

<h5>3．処分基準（埋立と焼却処分）の解説</h5>

<p>処理基準の解説や、処理施設の紹介と維持管理基準の解説を行います。</p>

<h5>4．【演習】マニフェストのしくみ</h5>

<p>委託した廃棄物が適正されているかどうか、運用に問題がないかどうかを確認するための、マニフェストのチェック方法について解説いたします。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>マニフェスト紐付けや、帳簿作成演習を行っていただきます。</p>

<h5>5．現地確認の方法と手順</h5>

<p>一般的な現地確認の流れと、現地確認時の注意事項や必要な持ち物について解説いたします。  </p>

<h5>6．【演習】ロールプレイングと解説</h5>

<p>オリジナルチェックリストを用いて、現地確認のロールプレイングを行います。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>処理業者役の当社スタッフに対し、排出事業者の立場でヒアリングを行っていただきます。そのやり取りや方法を通じて、現地確認の手法を身につけていただきます。  </p>

<p>※ 講義内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>オリジナルテキスト</h4>

<p>明日からの仕事にすぐに役立ち、困ったときもすぐに参照できるオリジナルテキストを差し上げます。<br />
現地確認に最低限必要な知識・情報が詰まっており、現地確認に行く際の確認にお使いいただけます。  </p>

<h5>テキストの内容例</h5>

<ul>
<li>廃棄物管理リスクと現地確認の必要性の解説</li>
<li>法律とチェック項目リストの解説</li>
<li>処分基準の解説</li>
<li>現地確認の方法と手順の解説</li>
<li>【演習問題】マニフェスト管理実務 他</li>
<li>ロールプレイング方法(オリジナルチェックリスト付)</li>
<li>【参考資料】現地確認チェックリスト / 優良性評価制度 他</li>
</ul>

<p>※ テキストの内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>特典</h4>

<p>「オリジナルチェックリスト」と「現地確認様式集」をお持ち帰りいただけます。  </p>

<h4>講師</h4>

<p>堀口 昌澄 (ほりぐち まさずみ) <br />
株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境リスクアドバイザリー室　室長(行政書士)</p>

<p>廃棄物のリスク診断・マネジメント構築支援、廃棄物関連のコンサルタント、研修講師として活躍中。最近では、廃棄物処理業者の評価/選定システムの構築も行っている。社団法人日本能率協会の登録講師。個人で運営しているブログ「議論de廃棄物」も好評を得ている。2007年6月から『日経エコロジー』で「廃棄物処理法Ｑ＆Ａ」を連載中。</p>

<h4>参加者の声</h4> 

<ul>
<li>定例確認として毎年実施しておりますが、マンネリぎみで現状を打破したく参加しました。有益なヒントを得ることができました (サービス業)</li>
<li>演習により質問のポイントがつかめ、理解が深まった。より身についたと思う (金属メーカー)</li>
<li>現場への教育資料作りの参考となりました (食料品メーカー)</li>
<li>講師の方が、ポイントをついた説明をしてくれたため、よく理解できた (機械メーカー) </li>
</ul>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000421.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000421.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">現地確認</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">法と実務</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:55:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物管理の法と実務セミナー【行政対応編】東京開催（2010/4/23）</title>
            <description><![CDATA[<p>「相談に行って、市町村と県の見解が違ったらどうする？」<br />
「行政指導、処分、告発はどんな考え方、要素で判断されている？」<br />
「どんなときに相談に行くべき？」<br />
「相談に行くとき、誰にアポをとるの？用意するもの、考えておくことは何？」</p>

<p>こんな、よくある行政に関するお悩み、ご相談を一日で解決！<br />
長年、廃棄物行政に携わり、現在は全国の行政担当者向けにレクチャーを行っているプロフェッショナルと、お馴染みのアミタ堀口が、行政との上手な付き合い方を解説します。</p>

<h4>対象</h4>  

<ul>

<p><li>行政に関するお悩みや、悩んだときの対処方法を知りたい方<br>　　※廃棄物管理業務の経験1年以上の知識を有する方を想定したセミナーです</li><br />
</ul></p>

<h4>セミナープログラム</h4>

<h5>1. 行政法概論と廃棄物処理法 </h5>
行政指導、処分、刑事処分の比較/廃棄物処理法の行政処分 等

<h5>2. よくある疑問に答える</h5>
市町村と県の見解が違ったら/産廃と一廃の見解が行政で異なる理由/担当者変更によって指導や処分方針が変わる場合の対応/議事録に判子をもらえないわけ/環境省との関係 等
 
<h5>3. 疑問、問題が発生したら？</h5>
行政に相談することの意味/相談に行くべきケースとは/相談に行く前に準備すべきこと　等

<h5>4. 相談前の準備と理論武装</h5>
相談準備の演習/過去の相談実例紹介 等

<h5>5. 行政相談のロールプレイング</h5>
実際に準備した内容でヒアリングしてみる(希望者など数名)

<h5>6. 事例紹介</h5>
不法投棄に対する行政の対応 等

<h5>7. ケーススタディ</h5>
委託業者の不法投棄が発覚した際の対処方法について考える　 
<h5>8. 質疑応答</h5>
※廃棄物処理法に関する一般的な行政対応について解説するもので、すべての行政機関に当てはまるものではありません。

<h4>講師</h4>

<p><strong>長岡文明</strong></p>

<p>株式会社アミタ持続可能経済研究所　特別顧問</p>

<p>山形県にて廃棄物処理法、廃棄物行政、処理業者への指導に長年携わり、<br />
行政内での研修講師も勤める。<br />
2009年3月末で山形県を早期退職し、廃棄物処理法の啓蒙活動を行う。<br />
廃棄物行政の世界ではBUNさんの愛称で親しまれ、著書多数。<br />
元・文化環境部循環型社会推進課課長補佐(廃棄物対策担当)</p>

<p><strong>堀口 昌澄</strong></p>

<p>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境リスクアドバイザリー室　室長（行政書士）</p>

<p>廃棄物のリスク診断・マネジメント構築支援、廃棄物関連のコンサルタント、研修講師として活躍中。最近では、廃棄物処理業者の評価/選定システムの構築も行っている。社団法人日本能率協会の登録講師。個人で運営しているブログ「議論de廃棄物」も好評を得ている。2007年6月から『日経エコロジー』で「廃棄物処理法Ｑ＆Ａ」を連載中。</p>

<h4>業務経験が1年未満の方へ</h4>

<p>廃棄物管理の基礎的な部分の学習には、廃棄物の発生から処理委託や行政への報告など実務の流れや、関連する廃棄物処理法について、丁寧に解説する以下のサービスもぜひご利用ください。</p>

<p><a href="http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000417.shtml">廃棄物管理の法と実務セミナー【基礎編】</a><br />
<a href="http://www.amita-oshiete.jp/service/000221.shtml">オンラインセミナー　廃棄物管理の手順とポイントが分かるシリーズ</a></p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000422.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000422.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">法と実務</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:55:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物管理の法と実務セミナー【基礎編】東京開催（2010/5/13）</title>
            <description><![CDATA[<p>基礎編では、廃棄物管理実務の流れを、廃棄物の発生から処理委託や行政への報告などまで、必要な業務内容を説明いたします。実務に関連する廃棄物処理法も丁寧に解説しますので、このセミナーを受講すれば、廃棄物管理に必要な法と実務について、体系的に理解できるようになります。</p>

<h4>対象</h4>

<ul>
<li>廃棄物管理実務の手順や、それに関わる法律を体系的に理解したい製造現場のご担当者様</li>
<li>教育やマネジメントを行うにあたり、知識を整理したい本社のご担当者様</li>
<li>初めて廃棄物管理業務に携わる新任担当者や、廃棄物管理に関わる総務・営業統括・法務部門の方</li>
</ul>

<h4>セミナープログラム</h4>

<h5>1．廃棄物問題とは?</h5>

<p>地球環境問題や環境問題の変遷を踏まえた上で、廃棄物問題の概要について解説いたします。  </p>

<h5>2．1から始める廃棄物管理</h5>

<p>各業務内容、及び関連する廃棄物処理法を1つずつ丁寧に解説いたします。<br />
廃棄物管理の実務の流れに即した講義内容となっており、手順を確認しながら学ぶことができます。</p>

<h6>講義内容と実務の流れ</h6>

<p>廃棄物の発生 → 保管 → 委託先検討 → 契約締結 → 委託→ 報告書類と処分基準  </p>

<h5>3．【演習】契約書の間違い探し</h5>

<p>産業廃棄物処理委託契約書の必須項目である法定記載事項について解説いたします。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>契約書のサンプルを用いて間違い探し、記載内容や記載方法を確認します。 </p>

<h5>4．【演習】マニフェストの間違い探し</h5>

<p>多くの管理担当者が不安を抱えているマニフェストについて、運用方法、法定記載事項を解説いたします。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>実際のマニフェスト伝票を用いて行います。間違いを起こしやすいポイントを確認することができます。  </p>

<h5>5．絶対にしてはいけないこと</h5>

<p>排出事業者が罰則、措置命令を受けた事例を紹介いたします。<br />
罰則について解説するとともに、トラブルに巻き込まれないために気をつけるべきポイントを解説いたします。  </p>

<h5>6．理解度テスト</h5>

<p>セミナーの内容が身についているかどうか、確認していただくためのテストです。<br />
後日、採点結果と修了証を発送いたします。  </p>

<p>※講義内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>オリジナルテキスト</h4>

<p>明日からの仕事にすぐに役立ち、困ったときもすぐ参照できるオリジナルテキストを差し上げます。廃棄物処理法の解説書もついてきます。  </p>

<h5>テキストの内容例</h5>

<ul>
<li>廃棄物問題概論</li>
<li>廃棄物管理業務の解説</li>
<li>廃棄物処理法の解説</li>
<li>【演習問題】マニフェストの間違い探し 他</li>
<li>【参考資料】WDSガイドライン / 処理委託契約書雛形  </li>
</ul>

<p>※テキストの内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>特典</h4>

<p>理解度テストの合格者には、修了証を発行いたします。テストの合格基準に達しなかった場合は、理解度テストに再チャレンジいただくことが可能です。<br />
 （テストの内容は異なります）  </p>

<h4>講師</h4>

<p><strong>堀口 昌澄</strong></p>

<p>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境リスクアドバイザリー室　室長（行政書士）</p>

<p>廃棄物のリスク診断・マネジメント構築支援、廃棄物関連のコンサルタント、研修講師として活躍中。最近では、廃棄物処理業者の評価/選定システムの構築も行っている。社団法人日本能率協会の登録講師。個人で運営しているブログ「議論de廃棄物」も好評を得ている。2007年6月から『日経エコロジー』で「廃棄物処理法Ｑ＆Ａ」を連載中。</p>

<h4>参加者の声</h4>

<ul>
<li>実際に手を動かす演習や講義スタイルがよかった。非常に分かりやすかった (電力会社)</li>
<li>社内教育時の説明の仕方の参考になった (卸売業)</li>
<li>やってはいけないことや、その怖さが良く理解できた (機械メーカー)</li>
<li>新任担当でまだ実務に就いていなかったのですが、実務フローを順を追って説明して頂き、実務の実感をつかむことができました (化学メーカー)</li>
<li>質問に丁寧にお応えいただき、大変感謝しています (運輸業)</li>
<li>廃棄物管理を自分流に解釈し、間違っていたことが分かったので感謝しています (食料品メーカー) </li>
</ul>

<h4>会社、ご自宅で受講できるオンライン版</h4>

<p>日程調整がお難しい場合、パソコンで受講できるオンラインセミナーもございます。<br />
<a href="http://www.amita-oshiete.jp/service/000221.shtml">詳細はこちらをご覧ください。</a></p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000417.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000417.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マニフェスト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">処理委託契約書</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">法と実務</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:54:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FSC COC認証　無料セミナー　東京開催（2010/5/14）</title>
            <description><![CDATA[<p>2006年春、グリーン購入法が改正され新たな品目が追加されました。それは「FSC認証紙」です。4月1日より、今までの再生紙とともに、「合法性、持続可能性が証明されたバージン木材から作られた製品」が新たにグリーン購入の対象となりました。これに伴い、FSC認証紙を使用する動きが活発化しています。改正直後の今が、新しいビジネスツールとしてFSC認証を活用するチャンスです。</p>

<p>本セミナーでは、FSC森林認証の概要、認証取得の動向、COC認証の仕組み、グリーン購入の動向、認証を取得するまでの具体的なプロセスなどについて解説します。「FSCとは何なのか？」「他の認証と何が違うのか？」等、疑問に思われていることについても説明します。またさらに、認証取得を検討している方々のために、セミナー後は審査手続きについて個別にご相談いただける時間も用意しております。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。</p>

<h4>対象：</h4>
<ul>
	<li>認証取得を検討されている企業のご担当者 </li>
	<li>認証取得を決定された企業で、社内トレーニングの一環として参加を希望する方 </li>
</ul>

<h4>プログラム</h4>
<ol>
	<li><strong>背景</strong><br>森林認証の重要性が増してきた背景について、またFSCの必要性について、グリーン購入についての最新動向の解説も含めて説明いたします。</li>
	<li><strong>FSCの概要と動向</strong><br>FSCの概要や、国内外でのFSC森林認証取得状況などについてご紹介いたします。</li>
	<li><strong>FSC FM認証について</strong><br>FSC FM認証の概要や、原則・規準について簡単に説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証について</strong><br>認証を受ける際の範囲設定や認証形式、管理システムについてなど、FSC COC認証のしくみを具体的に説明いたします。</li>
	<li><strong>審査手続きについて</strong><br>審査までに必要なご準備について、順を追って説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証のポイント</strong><br>実際に審査を受ける際のポイントについて分かりやすく解説いたします。</li>
</ol>

<p>※	個別相談<br>	認証取得を検討している方々のために、セミナー後は具体的な審査手続きについて個別にご相談をお受けします。</p>

<h4>講師</h4>
アミタ株式会社　環境認証研究所　FSC認証審査員]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000399.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000399.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">森林管理・保全</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">森林管理・保全</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:54:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>廃棄物管理の法と実務セミナー【基礎編】大阪開催（2010/5/20）</title>
            <description><![CDATA[<p>基礎編では、廃棄物管理実務の流れを、廃棄物の発生から処理委託や行政への報告などまで、必要な業務内容を説明いたします。実務に関連する廃棄物処理法も丁寧に解説しますので、このセミナーを受講すれば、廃棄物管理に必要な法と実務について、体系的に理解できるようになります。</p>

<h4>対象</h4>

<ul>
<li>廃棄物管理実務の手順や、それに関わる法律を体系的に理解したい製造現場のご担当者様</li>
<li>教育やマネジメントを行うにあたり、知識を整理したい本社のご担当者様</li>
<li>初めて廃棄物管理業務に携わる新任担当者や、廃棄物管理に関わる総務・営業統括・法務部門の方</li>
</ul>

<h4>セミナープログラム</h4>

<h5>1．廃棄物問題とは?</h5>

<p>地球環境問題や環境問題の変遷を踏まえた上で、廃棄物問題の概要について解説いたします。  </p>

<h5>2．1から始める廃棄物管理</h5>

<p>各業務内容、及び関連する廃棄物処理法を1つずつ丁寧に解説いたします。<br />
廃棄物管理の実務の流れに即した講義内容となっており、手順を確認しながら学ぶことができます。</p>

<h6>講義内容と実務の流れ</h6>

<p>廃棄物の発生 → 保管 → 委託先検討 → 契約締結 → 委託→ 報告書類と処分基準  </p>

<h5>3．【演習】契約書の間違い探し</h5>

<p>産業廃棄物処理委託契約書の必須項目である法定記載事項について解説いたします。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>契約書のサンプルを用いて間違い探し、記載内容や記載方法を確認します。 </p>

<h5>4．【演習】マニフェストの間違い探し</h5>

<p>多くの管理担当者が不安を抱えているマニフェストについて、運用方法、法定記載事項を解説いたします。</p>

<h6>演習内容</h6>

<p>実際のマニフェスト伝票を用いて行います。間違いを起こしやすいポイントを確認することができます。  </p>

<h5>5．絶対にしてはいけないこと</h5>

<p>排出事業者が罰則、措置命令を受けた事例を紹介いたします。<br />
罰則について解説するとともに、トラブルに巻き込まれないために気をつけるべきポイントを解説いたします。  </p>

<h5>6．理解度テスト</h5>

<p>セミナーの内容が身についているかどうか、確認していただくためのテストです。<br />
後日、採点結果と修了証を発送いたします。  </p>

<p>※講義内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>オリジナルテキスト</h4>

<p>明日からの仕事にすぐに役立ち、困ったときもすぐ参照できるオリジナルテキストを差し上げます。廃棄物処理法の解説書もついてきます。  </p>

<h5>テキストの内容例</h5>

<ul>
<li>廃棄物問題概論</li>
<li>廃棄物管理業務の解説</li>
<li>廃棄物処理法の解説</li>
<li>【演習問題】マニフェストの間違い探し 他</li>
<li>【参考資料】WDSガイドライン / 処理委託契約書雛形  </li>
</ul>

<p>※テキストの内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。  </p>

<h4>特典</h4>

<p>理解度テストの合格者には、修了証を発行いたします。テストの合格基準に達しなかった場合は、理解度テストに再チャレンジいただくことが可能です。<br />
 （テストの内容は異なります）  </p>

<h4>講師</h4>

<p><strong>渡邉 克己</strong></p>

<p>株式会社アミタ持続可能経済研究所　環境ソリューショングループ</p>

<p>建設系廃棄物、処理業者管理のエキスパート。その他、廃棄物処理施設関連の許可申請コンサルティング、新規廃棄物処理事業の事業性評価、環境関連法における研修、コンサルティング等も手がけている。</p>

<h4>参加者の声</h4>

<ul>
<li>実際に手を動かす演習や講義スタイルがよかった。非常に分かりやすかった (電力会社)</li>
<li>社内教育時の説明の仕方の参考になった (卸売業)</li>
<li>やってはいけないことや、その怖さが良く理解できた (機械メーカー)</li>
<li>新任担当でまだ実務に就いていなかったのですが、実務フローを順を追って説明して頂き、実務の実感をつかむことができました (化学メーカー)</li>
<li>質問に丁寧にお応えいただき、大変感謝しています (運輸業)</li>
<li>廃棄物管理を自分流に解釈し、間違っていたことが分かったので感謝しています (食料品メーカー) </li>
</ul>

<h4>会社、ご自宅で受講できるオンライン版</h4>

<p>日程調整がお難しい場合、パソコンで受講できるオンラインセミナーもございます。<br />
<a href="http://www.amita-oshiete.jp/service/000221.shtml">詳細はこちらをご覧ください。</a></p>]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000432.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000432.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">廃棄物管理</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マニフェスト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">処理委託契約書</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物管理実務</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">廃棄物処理法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">法と実務</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:54:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FSC COC認証　無料セミナー　東京開催（2010/6/11）</title>
            <description><![CDATA[<p>2006年春、グリーン購入法が改正され新たな品目が追加されました。それは「FSC認証紙」です。4月1日より、今までの再生紙とともに、「合法性、持続可能性が証明されたバージン木材から作られた製品」が新たにグリーン購入の対象となりました。これに伴い、FSC認証紙を使用する動きが活発化しています。改正直後の今が、新しいビジネスツールとしてFSC認証を活用するチャンスです。</p>

<p>本セミナーでは、FSC森林認証の概要、認証取得の動向、COC認証の仕組み、グリーン購入の動向、認証を取得するまでの具体的なプロセスなどについて解説します。「FSCとは何なのか？」「他の認証と何が違うのか？」等、疑問に思われていることについても説明します。またさらに、認証取得を検討している方々のために、セミナー後は審査手続きについて個別にご相談いただける時間も用意しております。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。</p>

<h4>対象：</h4>
<ul>
	<li>認証取得を検討されている企業のご担当者 </li>
	<li>認証取得を決定された企業で、社内トレーニングの一環として参加を希望する方 </li>
</ul>

<h4>プログラム</h4>
<ol>
	<li><strong>背景</strong><br>森林認証の重要性が増してきた背景について、またFSCの必要性について、グリーン購入についての最新動向の解説も含めて説明いたします。</li>
	<li><strong>FSCの概要と動向</strong><br>FSCの概要や、国内外でのFSC森林認証取得状況などについてご紹介いたします。</li>
	<li><strong>FSC FM認証について</strong><br>FSC FM認証の概要や、原則・規準について簡単に説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証について</strong><br>認証を受ける際の範囲設定や認証形式、管理システムについてなど、FSC COC認証のしくみを具体的に説明いたします。</li>
	<li><strong>審査手続きについて</strong><br>審査までに必要なご準備について、順を追って説明いたします。</li>
	<li><strong>FSC COC認証のポイント</strong><br>実際に審査を受ける際のポイントについて分かりやすく解説いたします。</li>
</ol>

<p>※	個別相談<br>	認証取得を検討している方々のために、セミナー後は具体的な審査手続きについて個別にご相談をお受けします。</p>

<h4>講師</h4>
アミタ株式会社　環境認証研究所　FSC認証審査員]]></description>
            <link>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000400.shtml</link>
            <guid>http://www.amita-oshiete.jp/seminar/program/000400.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他環境CSR活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">森林管理・保全</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">森林管理・保全</category>
            
            <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:54:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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