戦略・組織統治・目標管理に関する情報や、環境ビジネス、環境業務、CSRのQ&Aをご紹介

環境戦略・お役立ちサイト おしえて!アミタさん
「おしえて!アミタさん」は、企業のCSR・環境戦略をご支援する情報ポータルサイトです。
CSR・環境戦略の情報を情報をお届け!
  • トップページ
  • CSR・環境戦略 Q&A
  • セミナー
  • コラム
  • 担当者の声

CSR・環境戦略Q&A

 

「戦略・組織統治・目標管理」 に関する記事一覧

このページでは、戦略・組織統治・目標管理についての業務に役立つ記事をまとめて掲載しています。
このテーマについての関心が高い場合は、このページをブックマークしてお使いください。

FSC®CoC認証の取得方法や期間等について教えてください。

Some rights reserved by Alexander Da

今回は、FSC®(Forest Stewardship Council®:森林管理協議会 以下、FSC)のCoC認証について、「認証取得を考えているが自分の会社が、どの認証を取得すればいいのか分からない」「認証取得までの期間について教えてほしい!」など、よくあるご質問にお答えしています。(FSC® N001887)

世界循環経済フォーラム2018から見えた循環経済(サーキュラーエコノミー)の課題と展望とは?【前編】

WCEF2018

2018年10月22-24日、Sitra※1主催の第2回世界循環経済フォーラム(WCEF2018※2)が横浜で開催されました。64カ国、1,100人以上の専門家や企業人が一堂に会し、循環経済(サーキュラーエコノミー)の構築のために自らが行っていること、また2050年までに真の循環経済を創出するために必要なこと等について、熱い議論を交わしました。

企業の気候変動対策を加速させるプログラムやイニシアティブとは?6つのプログラムの違いとそれぞれの参加メリットは?(CDP、SBTi、RE100、EP100、EV100、JCI) 初心者向け

2015年のパリ協定の採択以降、企業の気候変動対策を後押しするプログラムやイニシアティブが、国内外で多数形成されています。しかしこれらのプログラム及びイニシアティブには、アプローチが少しずつ異なるものがいくつも存在し、それぞれの違いや企業にとっての参加メリットがわかりにくいという難点があります。 そこで今回は、それらの中から注目度の高い6つ(CDP、Science Based Targets Initiative(SBTi)、RE100、EP100、EV100、気候変動イニシアティブ(JCI))を取り上げ、それぞれの違いや参加するメリットについて比較・解説します。

SBTi参加に向けた申請方法と基準とは?- WWFジャパン池原氏が伝授! 初心者向け

Photo by rawpixel.com from Pexels

Science Based Targets initiativeは、世界の中でも、日本企業の参加割合が高いイニシアチブとして、注目度が高まっています。現在、世界で参加している企業数は492社、うち承認を取得している企業は141社です。 また参加企業のうち日本企業は64社で、日本はアメリカに次いで2番目に参加率の高い国となっています(2018年10月時点)。今回は、申請を検討するにあたって、知っておきたいSBTiへの申請方法やポイントについてご紹介します。

気候変動に関するESG投資家が重視している点は?-WWFジャパン池原氏が伝授! 初心者向け

Photo by rawpixel on Unsplash

近年、海外のみならず、国内でも注目度が高まっているESG投資。投資家は、何を重視して投資先となる企業を判断しているのでしょうか?今回は、投資家が参照している国際的なベンチマーク指標やガイドラインと、ESG投資市場の拡大に対して、企業が取り組むべきポイントをご紹介します。

「おしえて!アミタさん」では、戦略・組織統治・目標管理などについての環境業務に役立つ情報をQ&Aやコラムとして毎日更新中です。更新情報はメールで配信していますので、ぜひご利用ください。

無料メールマガジン登録はこちら

ご依頼・ご相談はこちら

このページの上部へ