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「温暖化対策・省エネ」 に関する記事一覧

このページでは、温暖化対策・省エネについての業務に役立つ記事をまとめて掲載しています。
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The Global Risks Report 2021(グローバルリスク報告書)、
世界経済フォーラムより発表

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2021年1月、世界経済フォーラム※が「The Global Risks Report 2021(グローバルリスク報告書)」を発表しました。本報告書では、世界の政府・ビジネス・市民社会の関係者のアンケート回答に基づく「将来のリスク予想」などのデータが記載されており、ビジネスリーダーにとっては自社のリスクを考える上で非常に重要な調査結果です。

2021年ESG投資の最新トレンドは?気候変動など、注目すべき5つの分野

ESG投資の分野で今後、注目されるポイントは何か?世界的な金融リサーチ会社であるMorgan Stanley Capital International(以下、MSCI)※は、機関投資家を対象にして、毎年「ESG Trends to Watch(注目すべきESGトレンド)」を発表しています。ESG部門などの企業担当者はこれらをどう読み取るべきか?今回は、2020年12月に発表された2021年の注目テーマについてご紹介します。

改正フロン排出抑制法、対応事項を一覧でまとめて紹介【機器廃棄編】

「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」(以下、「フロン排出抑制法」)の法改正が実施され、2020年4月1日より施行されています。 本記事では、業務用空調機器や冷凍冷蔵機器など「第一種特定製品」の廃棄時におけるフロン排出抑制法の対応事項について、解説します。

温室効果ガス(CO2)排出量目標をどのように達成するか?企業にできる取り組みを教えてください。

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多くの企業が、温室効果ガスの排出量削減について、2030年や2050年までと言った中長期目標の策定を行っています。 しかし、実際に目標を策定したものの、計画通りに削減が進まないなど、実践段階で行き詰ってしまうことがあります。本記事では、「CO2排出量削減の中長期目標を達成する方法」をテーマに、解説します。

企業の脱炭素目標策定の8つのステップとは?温室効果ガス(CO2)排出量削減に向けた目標の立て方を教えてください。

StockSnap by Pixabay

「2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする」。多くの国や地域、企業が、2050年に向けた脱炭素の取り組みを進めています。 一方で、企業担当者からは、「2050年といった中長期のCO2排出量の目標の設定ができていない」、「目標は策定したものの、妥当性が気になる」という声もあがっています。 今回は、「CO2排出量削減の中長期目標やビジョンをどのように設定すればよいか」をテーマに、アミタがおすすめする8つのステップを解説します。

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