連載記事
令和の里海づくり~世界が注目するSATOUMIとブルーカーボンの可能性~
持続可能な社会を目指す上で重要な、ネイチャーポジティブ、気候変動、サーキュラーエコノミー。これら全てに係わる重要テーマでもあり、30by30において改めて重要性が認識された海の保全と管理。その中で、里海(SATOUMI)という日本発の考え方が、改めて注目されています。 本コラムは、里海の定義から、ブルーカーボン、気候変動適応、海洋プラスチックごみ等々の注目テーマについて解説していく連載コラムです。
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ローカル・ブルー・オーシャン・ビジョン推進事業とは?(第5回)
- #マイクロプラスチック
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- #ネイチャーポジティブ
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公開日
磯焼けとは?原因と抑制対策、そして「磯焼けへの適応」について解説(第4回)
- #ネイチャーポジティブ
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藻場・干潟とは?~生き物を育む「オアシス」~(第3回)
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ブルーカーボンとは?J-ブルークレジット制度とは?(第2回)
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里海とは?里海の定義、いま注目される理由、ポイントを解説(第1回)
- #まちづくり
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- #ネイチャーポジティブ