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半径30分に頼れる人がいる社会~資源も気持ちもめぐる、これからの地域のかたち~|AsMama代表 甲田恵子 氏
リーマンショックで「バリキャリ」のポジションを失い、ゼロから立ち上げた"頼り合い"の仕組みは、やがて地域コミュニティという社会インフラへ。資源と人の気持ちが"めぐる"ことで孤独を無くす、AI時代だからこその、人のぬくもりを土台にした共助のデザインとは? 日常的な資源(ごみ)出しを起点に関係性を紡ぐアミタと、「半径30分に頼れる人がいる社会」を本気で実装するA...
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未来を創るリーガルデザイン~法を駆使したイノベーションの生み出し方~|シティライツ法律事務所代表 水野祐 氏
「法を駆使して創造性、イノベーションを最大化する」という理念のもと、変わりゆく時代に合わせて自発的にルールメイキングしていくための「法」×「デザイン思考」=「リーガルデザイン」という考えを提唱する、なんともゼブラな法律家に末次が突撃! しまうまフレンド5組目は、シティライツ法律事務所代表の水野祐さん。レッツ!しまうまトーク! アミタホールディングス代表・末次...
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今こそ持続可能な「農と食」を実現するとき 〜「循環大国・日本」に向けた暮らしのRe・デザイン〜|末松広行 氏|東京農業大学総合研究所 特命教授
「令和の米騒動」と呼ばれるお米の供給不安や米価の高騰は、私たちの暮らしを直撃し、日本の農業のあり方を改めて問い直す契機となっています。今回は、長年にわたり農業政策の改革や地域発展に尽力されてきた東京農業大学総合研究所 特命教授・末松広行氏をお迎えし、持続可能な「農」と「食」の実現に必要な視点について意見を交わしました。 (対談日:2025年6月9日) アミタ...
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空間人類学からひも解く、都市文化でのアソシエーションの育て方|ウスビ・サコ 氏|京都精華大学 元学長・名誉教授/東京都公立大学法人 理事/東京都立大学 特任教授
関西弁を操り、軽快なトークを繰り広げるマリ共和国出身の空間人類学者、ウスビ・サコ氏。空間とコミュニティの関係性について研究するサコ氏と、当社代表取締役会長の熊野英介が、マリの文化を参照しながら次世代のアソシエーションのあり方について議論を交わしました。 資源回収を軸に、人々が持つ社会的動機性の安定・最大化に挑戦する熊野と、現代の都市文化におけるアソシエーショ...
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環境経済学の視点から、サーキュラーエコノミー実現の突破口を語る|石川雅紀 氏|叡啓大学副学長/特任教授/ソーシャルシステムデザイン学部長
叡啓大学の副学長であり環境経済学の分野で先進的な取り組みを進められてきた石川雅紀氏を迎え、「サーキュラーエコノミー実現の突破口はどこにあるのか?」というテーマで語り合いました。(対談日:2025年3月27日) アミタグループ代表 熊野英介と外部有識者の対談記事シリーズです。コラムの詳細はこちら。 目次 ・環境問題の黎明期、大阪万博で知った経済発展の裏側・企業...
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循環はみんなを幸せにする。「好きなこと」で「社会を『もっと』よくする」仕組みづくり|ハーチ代表 加藤佑 氏
アミタとハーチ、2社に共通する合言葉は「サーキュラー(循環)」。Webメディアでありながら、自治体事業支援や共創プロジェクト創出等へも事業を拡げ、循環型社会実現を独自の角度からズンズン推進するハーチはまさにサーキュラーの申し子! しまうまフレンド四組目は、メディアの力で世界を幸せにする、ハーチ株式会社代表の加藤 佑さん。レッツ!しまうまトーク! アミタホール...
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0を1にするイノベーション!未来を創る意思のチカラ|ユーグレナ代表 出雲充 氏|
持続可能社会の実現に向け、共に「希望の事業化」を目指すアミタとユーグレナ社。前例のない社会変革にチャレンジし続けるポジティブマインドと事業ビジョンはどのように生まれたのか? しまうまフレンド三組目は、ユーグレナで世界を救う、株式会社ユーグレナ代表取締役社長の出雲充さん。レッツ!しまうまトーク! アミタホールディングス代表・末次貴英と外部有識者の対談シリーズで...
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What is Value?価値とは何か?~普通じゃないこと、それは可能性だ~|ヘラルボニー代表 松田崇弥氏&松田文登氏
「異彩を、放て。」をミッションに、福祉を起点に新たな文化の創出を目指す福祉実験ユニット・ヘラルボニーと、人々が無駄と判断した"不要物"を「価値」に変え続けてきたアミタ。互いに強い意志を持つ2社が、2022年冬、ついに出会った!これから何が起きるのか?!はたまた何も起きないのか?! しまうまフレンド二組目は、自らを福祉実験ユニットと称し、ヘラルボニー代表を務め...
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〈弱いロボット〉から学ぶ幸せのかたち|岡田美智男 氏|豊橋技術科学大学 情報・知能工学系教授
便利で効率的で快適で…、でもなぜか満たされない。ああ、幸せって何だろう?そんな問いにヒントをくれる、ちょっと風変わりなロボットがいると聞いて、会いに行ってきました。彼らを前にすると、思わず話しかけ、手を差し伸べ、うふふと微笑んでしまうのはなぜなのか? 記念すべき、しまうまフレンドお一人目は、豊橋技術科学大学で〈弱いロボット〉の研究を行う、岡田美智男教授。レッ...
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【奈良県生駒市】地域の「資源循環」「住民のコミュニケーション増幅」の拠点をつくる!ICT利活用事例|ICT利活用事例(第3回)
地域を豊かに持続していく、従来型のシステムに代わる新たな社会システムとはどのようなものか?アミタグループでは、上記の提案として、地域価値および持続性を高める支援を行っています。第3回は、奈良県生駒市における実践事例をご紹介します。 写真:拠点ステーションの外観 自治体事例:奈良県生駒市の持続可能な地域づくり 前回、ご紹介した南三陸町での実証実験の成果を踏まえ...
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