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テクノロジーと人類の未来 ~託された判断~|寺澤和幸 氏|NECソリューションイノベ―タ株式会社 パブリック事業ライン理事
NECソリューションイノベータ株式会社の寺澤和幸氏を迎え、テクノロジーの変遷やスマートシティ構想について、また一般社団法人エコシステム社会機構について語り合いました。(対談日:2024年6月20日) アミタグループ代表 熊野英介と外部有識者の対談記事シリーズです。コラムの詳細はこちら。 人生初のパソコンに「人間の知能を超える可能性」を予感 寺澤氏 今日はお招...
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今こそ持続可能な「農と食」を実現するとき 〜「循環大国・日本」に向けた暮らしのRe・デザイン〜|末松広行 氏|東京農業大学総合研究所 特命教授
「令和の米騒動」と呼ばれるお米の供給不安や米価の高騰は、私たちの暮らしを直撃し、日本の農業のあり方を改めて問い直す契機となっています。今回は、長年にわたり農業政策の改革や地域発展に尽力されてきた東京農業大学総合研究所 特命教授・末松広行氏をお迎えし、持続可能な「農」と「食」の実現に必要な視点について意見を交わしました。 (対談日:2025年6月9日) アミタ...
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離島とサーキュラーエコノミーの親和性とは?事例から解説
離島は資源の搬入にも、ゴミの搬出にも高い輸送コストがかかる等、サーキュラーエコノミー導入に適した特性を持っており、国内外で自治体や民間企業による循環モデル構築が進められています。本記事では離島でのサーキュラーエコノミー導入事例から、離島だからこそ生み出せる域内循環の可能性をご紹介します。 離島に共通する課題 美しい海や豊かな自然に囲まれた日本の離島は、観光地...
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循環型社会を目指す、自治体のサーキュラーエコノミー取り組み事例
サーキュラーエコノミーに関しては考え方や取り組み方について普及が進んでおり、各地方自治体ではユニークな取り組みを通してサーキュラーエコノミーに貢献をしようとしています。本記事ではサーキュラーエコノミーの取り組み方について事例を通してご紹介していきます。 サーキュラーエコノミーとは 2025年の最新状況 サーキュラーエコノミー(循環経済)とは、資源の使用を最小...
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循環型15分都市へ。地域に繁栄をもたらすサーキュラー・ネイバーフッドのデザイン
サーキュラーデザインコラム第5回目は、ハーチの代表 加藤氏が、サーキュラーエコノミーの主体となる「社会」に着目し、土地に根差した地域循環の在り方を示す「サーキュラーネイバーフッド(循環緑地)」について、その概念と先進事例を解説します(画像提供:ハーチ株式会社)。 ※コラムについて「サーキュラー」に関する事業を展開するアミタとハーチが、複数回にわたり「サーキュ...
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里海とは?里海の定義、いま注目される理由、ポイントを解説(第1回)
持続可能な社会を目指す上で重要な、ネイチャーポジティブ、気候変動、サーキュラーエコノミー。これら全てに係わる重要テーマでもあり、30by30において改めて重要性が認識された海の保全と管理。その中で、里海(SATOUMI)という日本発の考え方が、改めて注目されています。 本コラムは、里海の定義から、ブルーカーボン、気候変動適応、海洋プラスチックごみ等々の注目テ...
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