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今こそ「環境」の概念を変えるとき ~社会変革の鍵とは何か~|森本英香 氏|元環境事務次官/早稲田大学法学部教授
2024年4月に設立された、循環と共生をコンセプトに公民の共創を促進する「一般社団法人エコシステム社会機構(Ecosystem Society Agency:以下、略称ESA)」。当社(アミタホールディングス(株))はESAの正会員企業として発起参画し、代表取締役社長 兼 CIOOの末次貴英が代表理事を務めています。このたび、当社の代表取締役会長 兼 CVO...
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食品リサイクル法を分かりやすく解説!対象と定期報告の概要まで
本来食べられるのに捨てられる「食品ロス」の量は年間523万t。そのうち、食品産業から発生する事業系食品ロスは279万t(53%)、一般家庭から発生する家庭系食品ロスは244万t(47%)です(※2021年実績)。今回は、事業系食品ロスの減量化、再生利用を促進する「食品リサイクル法」について、その対象範囲から定期報告までお伝えします。 ※本記事は2022年に執...
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循環はみんなを幸せにする。「好きなこと」で「社会を『もっと』よくする」仕組みづくり|ハーチ代表 加藤佑 氏
アミタとハーチ、2社に共通する合言葉は「サーキュラー(循環)」。Webメディアでありながら、自治体事業支援や共創プロジェクト創出等へも事業を拡げ、循環型社会実現を独自の角度からズンズン推進するハーチはまさにサーキュラーの申し子! しまうまフレンド四組目は、メディアの力で世界を幸せにする、ハーチ株式会社代表の加藤 佑さん。レッツ!しまうまトーク! アミタホール...
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TNFD先進事例!SMBCグループ お客様とともに発展するための活用
2022年の生物多様性条約第15回締約国会議(COP15)では、2030年までに「生物多様性の損失を止め、反転させる」ためのネイチャーポジティブな行動が必要だとされました。 そのような中、TNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース)が発足され、定量的な評価が難しいビジネスと自然資本の関係性について統一された開示フレームワークが作成されています。2023年9...
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トヨタ車体に聞く 森の循環でカーボンニュートラルに貢献する新材料、TABWD(R)(タブウッド)とは
トヨタ車体株式会社は、スギの間伐材を使用した新材料TABWD(タブウッド)を開発しました。森の再生やカーボンニュートラルに貢献する素材として、車体への搭載に加えて、日用品での使用など多方面での活用が期待されています。TABWDの開発を担当した西村氏と納谷氏に開発の経緯と今後の展開について伺いました。 TABWDが生まれた経緯 木下(アミタ) 最初に、貴社のサ...
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日本郵船とCodo Advisoryに聞く 社員向け気候教育の重要性とは
気候変動による影響の増大を受けて、ゼロカーボン戦略を発表する企業が増えています。戦略の重要な要素であるにも関わらず、ときに忘れられがちなのが「社員」であり、目標に向けた取り組みに社員を巻き込み、自分事として捉えてもらうために有効な手段のひとつが「気候変動教育」です。ESG戦略の一環として気候教育ツールを使用している日本郵船株式会社と、そのソリューションを提供...
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荏原製作所に学ぶ サーキュラー・エコノミーを見据えた廃棄物管理の仕組みづくり
これまでの企業の廃棄物管理は生産拠点を中心に行われ、業務で最も重視されるのはコンプライアンス順守でした。サーキュラー・エコノミーやプラスチック資源循環という言葉がキーワードになった今、これからの廃棄物管理をどのように考え、備えていくべきなのでしょうか。今回は株式会社荏原製作所の大羽氏に、サーキュラー・エコノミーの実現を目的とした、モノづくりの考え方や全社型の...
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エプソンに聞く サステナビリティと企業の価値提供
2050年には「カーボンマイナス」「地下資源※1消費ゼロ」を目指すなど、サステナビリティに関して常に高い目標を掲げて、継続的に環境活動を進めるエプソン。最近では、オフィスのレーザープリンターを全面的に環境負荷の低いインクジェットに切り替えることで「環境配慮型オフィス」を推進、また使用済みの紙からほとんど水を使わずに新たな紙を生み出す「PaperLab(ペーパ...
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0を1にするイノベーション!未来を創る意思のチカラ|ユーグレナ代表 出雲充 氏|
持続可能社会の実現に向け、共に「希望の事業化」を目指すアミタとユーグレナ社。前例のない社会変革にチャレンジし続けるポジティブマインドと事業ビジョンはどのように生まれたのか? しまうまフレンド三組目は、ユーグレナで世界を救う、株式会社ユーグレナ代表取締役社長の出雲充さん。レッツ!しまうまトーク! アミタホールディングス代表・末次貴英と外部有識者の対談シリーズで...
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What is Value?価値とは何か?~普通じゃないこと、それは可能性だ~|ヘラルボニー代表 松田崇弥氏&松田文登氏
「異彩を、放て。」をミッションに、福祉を起点に新たな文化の創出を目指す福祉実験ユニット・ヘラルボニーと、人々が無駄と判断した"不要物"を「価値」に変え続けてきたアミタ。互いに強い意志を持つ2社が、2022年冬、ついに出会った!これから何が起きるのか?!はたまた何も起きないのか?! しまうまフレンド二組目は、自らを福祉実験ユニットと称し、ヘラルボニー代表を務め...
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