森林(木材・紙)・水産関連事業者この担当者の声に注目! |

環境戦略・お役立ちサイト おしえて!アミタさん
「おしえて!アミタさん」は、企業のCSR・環境戦略をご支援する情報ポータルサイトです。
CSR・環境戦略の情報を情報をお届け!
  • トップページ
  • CSR・環境戦略 Q&A
  • セミナー
  • コラム
  • 担当者の声

担当者の声

「森林(木材・紙)・水産関連事業者」 に関する記事一覧

 

株式会社イトーキ Ecoソリューション企画推進部 平野様, 小島様, 田渕様 / 販促プロモーション企画推進部 久原様 国産木材の活用でCSVを実践 -新たな木材ビジネスが成功した理由と苦労-

国産材はもちろん、FSC認証材などの適切に管理された木材の積極的な活用等により、イトーキの木材に関連した事業は売上を前年比110~120%以上伸ばしている。 今回は、新しい価値を生み出すため妥協のないチャレンジを続けているイトーキの裏側についてうかがった。

住田町 産業振興課 伊藤 様 / 気仙地方森林組合 業務課 佐藤 様、千葉 様、菅野 様FSC(R)森林認証で「町の林業を活性化」 -「森林・林業日本一の町づくり」にチャレンジする住田町の取り組み-

「森林・林業日本一の町づくり」というスローガンを掲げ、FSC森林認証の活用を中心とした林業政策を積極的に進めている岩手県住田町。今回は、住田町で行われている「森づくり」の取り組みについて、住田町役場の伊藤氏、気仙地方森林組合の佐藤氏、千葉氏、菅野氏に話を伺いました。

株式会社渡會 取締役 食品加工本部長 遠藤 彰氏創業91年。今、水産業界で直面するCSRの苦悩とは  -「収益性」と「資源確保」両立へのチャレンジ

大正10年に創業し、現在は漁労だけでなく、水産物の加工・販売と広く手がけている株式会社渡會(わたらい)。その成功の歴史は「水産資源の確保」という世界的なテーマの中で、絶えず変化する制度・法律・環境との戦いの歴史でもあった。今回は、現在も独自のフロンティア精神で「収益性の確保」と「持続的な水産資源の確保」の両立にチャレンジをつづける株式会社渡會の遠藤氏に話を伺った。

天竜国産材事業協同組合 野村 氏、内山 氏 / 三立木材株式会社 河島 氏浜松から発信、「天竜FSC(R)森林認証の家」に込められた想いとは?

適切な森林管理を認証するFSC森林認証。今年の4月に、FSC認証材を使ったモデルハウスが誕生しました。 このモデルハウスは、木材、環境、地域に付加価値をつけ、本業でのCSRを実践する取り組みです。実現に至る経緯、FSC森林認証利用の狙いとは?

堀内ウッドクラフト 堀内 良一 氏FSCという「世界共通言語」を通じて、森林や大手企業、海外へと世界が広がった

文具からノベルティグッズ、また医療用玩具というユニークなものまで、幅広い木工製品を製造、販売している堀内ウッドクラフト。個人事業主でありながら、まだFSC認証の認知度が低かった2004年にFSC COC認証を取得。そのきっかけは何だったのでしょうか。

無料メールマガジン登録はこちら

ご依頼・ご相談はこちら

このページの上部へ