森林(木材・紙)・水産関連事業者に関する情報や、サステナビリティ経営・町づくりのQ&Aをご紹介

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「森林(木材・紙)・水産関連事業者」 に関する記事一覧

このページでは、森林(木材・紙)・水産関連事業者についての業務に役立つ記事をまとめて掲載しています。
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ASC認証とはなんですか? 初心者向け

ASC認証は養殖水産物に対するエコラベルです。ASC(Aquaculture Stewardship Council: 水産養殖管理協議会)による、環境に負担をかけず地域社会に配慮して操業している養殖業に対する国際的な認証制度のことです。日本では2016年3月に宮城県南三陸町の宮城県漁業協同組合志津川支所(カキ養殖業)が初めてASC養殖場認証を取得しており(取得審査・認証はアミタ株式会社が務めました)、今後日本国内でも認証制度の広がりが期待されます。

ISO20400とはなんですか?企業活動にどのような影響が予想されますか? 初心者向け

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持続可能な調達(Sustainable procurement)に関する規格です。現在国際標準化機構(ISO)で開発が進んでおり、2016年1月現在(DIS)の段階です。順調に進めば2017年に国際規格として発行される見込みです。企業活動やオリンピックへの影響はどのようなものがあるでしょうか?

アジア地域ごとにCSRの意味合いや位置づけが違うのですか?

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一口に「アジアのCSR」と言っても、国・地域ごとに中心的な課題が異なるためにさまざまな取り組み方がなされています。

最近のアジアや世界のCSR動向について教えてください。

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今回は日本ではあまり関心が高くないですが、世界的に注目度の高い「感染症対策と企業のCSR」についてご紹介します。

最初に確認すべきCSR国際規約、国際ガイドラインはなんでしょうか?

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まずはISO26000を確認することをお勧めします。理由としては、新聞やテレビなどで話題になる出来事をISO26000のフレームワークに置き換えることで理解がしやすく、CSRを実感できるからです。

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