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テクスケムグループ創業者対談|時代の目利きとイノベーションのジレンマからの脱却
50年前、24歳で単身マレーシアに渡り、徒手空拳の中から東南アジア有数のコングロマリット「テクスケムグループ」を育てあげた日本人事業家・小西史彦氏。多岐に渡る事業を起し、成功に導いてきた小西氏に、23歳から40年に渡り、資源循環の事業家としてのキャリアを歩んできたアミタグループ会長の熊野がインタビューする形で対談しました。共に事業家として大きな時代の流れの中...
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オムロン サステナビリティ推進室インタビュー|企業理念とリンクした中長期目標をつくる!社内を巻き込む「鍵」とは?【前編】
2018年、オムロン株式会社は、自社の2020年までの環境分野への取り組みを掲げた「グリーンオムロン2020」の目標を見直し、2050年までの気候変動に対する中長期目標の策定を行いました。アミタ株式会社は外部コンサルタントとして、本プロジェクトに参加させていただいております。同社が主眼に置かれたのは、社員一人ひとりから経営まで、全社が納得できる企業理念とリン...
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J-オイルミルズインタビュー|新規工場における理念の実現 リスク低減への挑戦!
2017年6月より操業を開始した株式会社J-オイルミルズの倉敷工場では、工場立ち上げと同時に廃棄物管理の仕組みとして「サステナブルBPO」を導入されました。2016年1月に発覚した廃棄食品の不正転売事件を受けて感じた食品業界の課題、そして「サステナブルBPO」を導入された目的について、同社の倉敷工場 管理課 課長の宮坂氏にお話をうかがいました。 少人数体制で...
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J-オイルミルズに聞く|廃棄物管理から気候変動対応へ――環境経営を全社ごとにする企業の歩み
J-オイルミルズ様がアミタのSmartマネジメント(インタビュー当時名称:e-廃棄物管理)を導入した背景には、従来的な公害・廃棄物対策から地球温暖化対応へという環境業務の激変がありました。2008年夏のトラブルを機にわずか半年余りで導入に至ったスピードの秘訣は、本社と現場の密な意思疎通にあります。 環境経営を掲げるには、全社的な一体感の醸成が欠かせません。本...
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