ネイチャーポジティブ/自然資本/生物多様性に関する情報や、サステナビリティ経営・町づくりのQ&Aをご紹介

環境戦略・お役立ちサイト おしえて!アミタさん
「おしえて!アミタさん」は、未来のサステナビリティ経営・まちづくりに役立つ情報ポータルサイトです。
CSR・環境戦略の情報を情報をお届け!
  • トップページ
  • CSR・環境戦略 Q&A
  • セミナー
  • コラム
  • 担当者の声
  • トップページ
  • Q&A
  • 「ネイチャーポジティブ/自然資本/生物多様性」に関する記事一覧

Q&A

 

「ネイチャーポジティブ/自然資本/生物多様性」 に関する記事一覧

このページでは、ネイチャーポジティブ/自然資本/生物多様性についての業務に役立つ記事をまとめて掲載しています。
このテーマについての関心が高い場合は、このページをブックマークしてお使いください。

ウォーターフットプリントとは何ですか?企業活動にどう活かせますか?

Some rights reserved by
Modern Event Preparedness

原材料の栽培・生産から廃棄・リサイクルまでのライフサイクル全体で、直接的・間接的に消費・汚染された水の量を定量的に算定する手法をウォーターフットプリントと言います。世界各地で進行する水不足や水質汚染による水リスクを削減し、企業活動における水利用の持続可能性を高めるために、まずウォーターフットプリントなどを活用して自社の水利用の状況を把握することが重要です。

自然資本プロトコルは、企業活動とどのような関わりがありますか?

Some rights reserved by dianecordell

2016年7月に自然資本連合(Natural Capital Coalition 以下、NCC)より、自然資本プロトコルの初版が発行されました。自然資本プロトコルとは、企業経営の中に自然資本マネジメントを取り入れるための標準的な考え方と手順をまとめたものです。 企業の活動と自然資本の関係性を明らかにするにはどのようなプロセスで評価をすればよいか、という枠組みを示しています。

環境省で検討されているWETって何ですか?

Some rights reserved by Jonathan Lidbeck

WETとは、「生物応答(バイオアッセイ)を利用した排水管理手法」のことで、河川や公共用水、事業場排水に含まれる化学物質の影響を総合的に把握・評価するものです。Whole Effluent Toxicity(日本語では「全排水毒性」)の頭文字を取っています。

COP12が開催されましたが、 企業活動には何か影響があるのでしょうか?

2014年10月、韓国の平昌で生物多様性条約(CBD)第12回締約国会議(COP12)が開催されました。COP12の決定事項が企業の事業活動に及ぼす影響について、現地よりレポートをお伝えします。

フォレストック認定制度|CSRとして生物多様性に取り組みたいのですが、どういった対応するべきでしょうか。

Some rights reserved by 4-6

CSRとして生物多様性を取り組むのであれば、取り組みのひとつとしてフォレストック認定制度を具体的な行動を伴うCSR活動としてご紹介します。

「おしえて!アミタさん」では、ネイチャーポジティブ/自然資本/生物多様性などについての環境業務に役立つ情報をQ&Aやコラムとして毎日更新中です。更新情報はメールで配信していますので、ぜひご利用ください。
このページの上部へ