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「まちづくり・地域デザイン」 に関する記事一覧

このページでは、まちづくり・地域デザインについての業務に役立つ記事をまとめて掲載しています。
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地域共生社会とは何ですか?

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地域共生社会とは、厚生労働省が掲げるビジョンで、2016年6月に閣議決定された「ニッポン一億総活躍プラン」 の内容に盛り込まれました。地域住民や地域の多様な主体が分野や属性の壁を越えた協働を実践し、誰もが支え合う地域を創っていくことを目指します。

EBPM(証拠に基づく政策立案)とは何ですか?
自治体の政策への導入事例はどんなものがありますか?

EBPMとはEvidence-based Policy Makingのことで、経験や勘に基づくものではなく、実験や今あるデータをもとに検証し、効果が見込める政策立案を行っていくことです。今回は、EBPMの概要や具体例についてご紹介します。

地消地産とは?地産地消との違いとは?

地消地産とは、地域で消費するものを地域で作ろう、という考え方です。似たような言葉でよく耳にする「地産地消」とは、地域で作った農林水産物をその地域で消費しよう、という考え方であり、前者は「消費」を起点に、後者は「生産」を起点にした考え方であると言えるでしょう。

「スーパーシティ」構想とは?
スマートシティとの違いや社会実装へのポイントを詳しく解説!

2020年5月27日に、スーパーシティ構想を含んだ国家戦略特別区域法等の改正法案(スーパーシティ法案)が成立しました。 本記事では、スマートシティ構想の解説とスマートシティとの違い、社会実装へのポイントなどに焦点を当て解説していきます。

Circular Economy=ビジネスモデルの完全循環型への変革

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いま、世界の潮流として資源循環型経済を目指すサーキュラー・エコノミーが注目され、様々な形で展開されています。その一つがストローやレジ袋などの「石油由来のプラスチック素材」の使用規制です。しかし日本では、「なぜ、現状でただちに原料の石油が枯渇するわけでもなく、大量生産で安価に供給できるプラスチック素材が規制されなければならないのか?」という疑問をもつ企業経営者も少なくないと思います。私たちはサーキュラー・エコノミーをどのように捉え、ビジネスモデルに組み込んでいけばいいのでしょうか。今回は資源循環による「ごみゼロ社会」を目指すNPO法人・ゼロウェイストアカデミーの代表理事・坂野晶氏をお招きし、サーキュラー・エコノミーの実現に向けた方向性を伺いました。

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