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【2025年4月号メルマガ】SSBJ対応セミナー/生物多様性増進法/CFP計算ガイド/AIと環境影響/アミタコンサル執筆コラム紹介
未来デザインNEWSおしえて!アミタさん 目次 今月のトピックス 注目記事 ご支援事例紹介 お知らせ・イベントのご案内 リサイクルトピックス 人気記事ランキング おしアミ編集後記 今月のトピックス アミタHDと三井住友信託銀行、MEGURU STATION(R)のインパクトレポートを発表 アミタが持続可能なまちづくりの実現を目指し展開するMEGURU STA...
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MEGURU STATION®の社会的価値を可視化|インパクトレポート2024
アミタが持続可能なまちづくりの実現を目指し展開するMEGURU STATION®。その装置がもたらす社会的な好影響(社会的インパクト)を可視化する『インパクトレポート』を、三井住友信託銀行様とアミタが連携し作成しました。 資料はこちら こんな方におススメです! 地域における資源回収/資源循環や互助共助の仕組みづくりに興味のある自治体担当者さま 自社の使用済み...
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地域生物多様性増進法とは?概要を分かりやすく解説
地域生物多様性増進法が2025年4月1日に施行されました。本法律の概要と法制化の背景について分かりやすく解説します。 アミタHDは、東北大学ネイチャーポジティブ発展社会実現拠点と共同で『ネイチャーポジティブ活動の手引き Ver.1.0 ― ランドスケープアプローチで導く自然の保全・回復と地域の価値創造 ―』を公開しました。ランドスケープアプローチに関する詳細...
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カーボンフットプリントの計算ガイド~バージン材とリサイクル材の CFP算出方法と注意点~
現在、環境配慮型製品の価値を可視化する上で、カーボンフットプリント(以下、CFP)は重要な指標となりつつあります。特にニーズの高まる、製品をバージン材で製造した場合とリサイクル材で製造した場合を比較する際の、CFPの計算方法と算定のポイント、注意点について、ガイドラインなども踏まえて詳しく解説します。 カーボンフットプリントとは?ライフサイクルアセスメントと...
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CCUS(二酸化炭素回収・利用・貯蓄)で脱炭素は実現できるのか?
CCUS(炭素回収・利用・貯留)は、二酸化炭素(CO₂)の排出源(発電所、産業施設、その他の主要な排出者)でCO₂を回収し、CO₂を再利用するか、大気中に放出しないように貯留するためのさまざまな技術を包含します。CO₂回収の様々な研究や功績は何十年も前から存在してきましたが、パリ協定の下で設定された気候変動目標の達成に向けて、CCUSは再び注目を集めています...
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【2025年度版】産業廃棄物を管轄する自治体(政令市)の一覧を教えてください
政令市の一覧(政令指定都市+中核市)産業廃棄物処理業の許可は、原則として都道府県が交付します。ただし、許可を受ける事業者の所在地が政令指定都市や中核市である場合、産業廃棄物処分業と産業廃棄物収集運搬業(積替え保管を含む)の許可や報告書の届け出は、その政令指定都市または中核市が交付します。各都道府県別の一覧は下記のとおりです。該当する市に事業所がある事業者は、...
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テクノロジーと人類の未来 ~託された判断~|寺澤和幸 氏|NECソリューションイノベ―タ株式会社 パブリック事業ライン理事
NECソリューションイノベータ株式会社の寺澤和幸氏を迎え、テクノロジーの変遷やスマートシティ構想について、また一般社団法人エコシステム社会機構について語り合いました。(対談日:2024年6月20日) アミタグループ代表 熊野英介と外部有識者の対談記事シリーズです。コラムの詳細はこちら。 人生初のパソコンに「人間の知能を超える可能性」を予感 寺澤氏 今日はお招...
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価値と資本の意味を問い直す~根源的な今を生きる「原現在性」とは?~|広井良典氏|京都大学 人と社会の未来研究院教授
「定常型社会=持続可能な福祉社会」という社会構想を掲げる、京都大学 人と社会の未来研究院教授の広井良典氏。アミタ代表・熊野と、それぞれの原点や世界の歴史に触れながら、今、社会をどう見ているかについて深く語り合いました。(対談日:2024年9月19日) アミタグループ代表 熊野英介と外部有識者の対談記事シリーズです。コラムの詳細はこちら。 目次 ・社会への違和...
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「恩送り」こそ、社会を良くする原動力|小泉篤 氏|花王株式会社 特命フェロー コンシューマープロダクツ事業統括部門
2024年4月に設立された、循環と共生をコンセプトに公民の共創を促進する「一般社団法人エコシステム社会機構(Ecosystem Society Agency:略称ESA、以下ESA)」。このたび、当社の代表取締役会長 兼 CVOの熊野英介が、ESA理事で花王株式会社特命フェロー コンシューマープロダクツ事業統括部門の小泉篤氏と対談を行いました。 小泉氏は入社...
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CBAMとは?概要や企業に求められる対応についてわかりやすく解説!
本記事では、CBAM(炭素国境調整措置)について、EU-ETS(EU排出量取引制度)の関係性を踏まえ、概要や今後のスケジュールや日本企業への影響、企業に求められる対応などについてわかりやすく解説します。 ※この記事は2024年5月に執筆したものを加筆・修正しています。 2025年1月23日に「2025-26年のサステナビリティトレンド解説!~規制対応を機会に...
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