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価値と資本の意味を問い直す~根源的な今を生きる「原現在性」とは?~|広井良典氏|京都大学 人と社会の未来研究院教授
「定常型社会=持続可能な福祉社会」という社会構想を掲げる、京都大学 人と社会の未来研究院教授の広井良典氏。アミタ代表・熊野と、それぞれの原点や世界の歴史に触れながら、今、社会をどう見ているかについて深く語り合いました。(対談日:2024年9月19日) アミタグループ代表 熊野英介と外部有識者の対談記事シリーズです。コラムの詳細はこちら。 目次 ・社会への違和...
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「恩送り」こそ、社会を良くする原動力|小泉篤 氏|花王株式会社 特命フェロー コンシューマープロダクツ事業統括部門
2024年4月に設立された、循環と共生をコンセプトに公民の共創を促進する「一般社団法人エコシステム社会機構(Ecosystem Society Agency:略称ESA、以下ESA)」。このたび、当社の代表取締役会長 兼 CVOの熊野英介が、ESA理事で花王株式会社特命フェロー コンシューマープロダクツ事業統括部門の小泉篤氏と対談を行いました。 小泉氏は入社...
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CBAMとは?概要や企業に求められる対応についてわかりやすく解説!
本記事では、CBAM(炭素国境調整措置)について、EU-ETS(EU排出量取引制度)の関係性を踏まえ、概要や今後のスケジュールや日本企業への影響、企業に求められる対応などについてわかりやすく解説します。 ※この記事は2024年5月に執筆したものを加筆・修正しています。 2025年1月23日に「2025-26年のサステナビリティトレンド解説!~規制対応を機会に...
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AIのサステナビリティに対する影響:プラスかマイナスか?
2023年、世界で53.5億人が合計305億台のデジタルデバイスを使用-1人あたり平均で約6台のデバイスを保有―していた。デジタル技術は今や私たちの日常に不可欠な存在であり、仕事の進め方やコミュニケーションのあり方、さらには世界との関わり方までも大きく変えている。その中でも人工知能(AI)の存在感は急速に高まっている。AIは産業界を変革し、新たな可能性を切り...
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【2025年3月号メルマガ】欧州バッテリー規則/CSRDセミナー動画/ GHG削減貢献量
未来デザインNEWSおしえて!アミタさん 目次 セミナー情報 今月の注目記事 お知らせ・イベントのご案内 リサイクルトピックス 人気記事ランキング おしアミ編集後記 CSRDセミナー動画公開中! 3/6に開催したセミナーのアーカイブ動画を公開しています。CSRDとダブルマテリアリティの概要や、情報開示を移行戦略につなげる方法を知りたい方は是非ご覧ください!...
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ネイチャーポジティブとは?定義や取り組み事例、今後企業に求められることを解説
「ネイチャーポジティブ(自然再興)」とは生物多様性の損失を止め、回復傾向へと向かわせることを意味します。さらなる注目が予想されているネイチャーポジティブについて、その定義や取り組み事例、期待される経済効果に加え、今後企業に求められることを解説します。 ※この記事は2023年に執筆されたものを加筆、修正しています。 アミタHDは、東北大学ネイチャーポジティブ発...
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水平リサイクルとは?メリットやペットボトルリサイクル率・事例を解説
昨今、様々な業界において製品の水平リサイクルが進んでいます。本記事では水平リサイクルの概要や課題、また取り組み事例についてご紹介します。 水平リサイクルとは 水平リサイクルとは、使用済み製品や製造/物流/販売工程上のロス等を原料とし、同様の製品を製造するリサイクルの手法です。昨今では、水平リサイクルの事例として、使用済みペットボトルを原料として再びペットボト...
- #リサイクル
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TISFDとは?ESGの「S」に迫る~最新動向から日本企業への影響を解説~
TISFD (Task Force on Inequality and Social-related Financial Disclosures) が2024年9月に発足され、ホワイトペーパーである「People in Scope」が発行されました。断定的なフレームワークが現段階では提示されていないためTISFDが企業にとって何を意味するのかまだ未知数であり...
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World Benchmarking Allianceが企業の環境影響評価2024を発表、日本企業の対応状況は?
2024年10月に発表されたWorld Benchmarking Alliance(WBA)の初めてのアーバン・ベンチマークでは、都市のニーズへの対応状況について、影響力のある企業300社が評価されました。今回のCodo Insightsでは、ベンチマークの主な調査結果をまとめるとともに、日本企業のパフォーマンスを分析します。 ・WBAベンチマークとは?・企...
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2025-26年のサステナビリティトレンドとは?主要トピックスを一挙紹介!
サステナビリティ領域における企業への対応要請は、今後ますます高まります。限られたリソースの中で、企業はこれらにどのように向き合っていくべきなのでしょうか。また、サステナビリティが多くの企業にとってのコストセンターとなっている現状は、変えられないのでしょうか。 アミタグループは、2025年1月23日に企業向けセミナーを開催し、今後数年間に予定される、企業が対応...
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