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コラム

 

「仕組み化・教育」 に関する記事一覧

第5回:戦略的アウトソースの必要性【前編】商品価値から企業価値へ~2030年の環境戦略の姿~

前回は厳しくなる環境制約に対して、企業は商品価値から企業価値の向上へ転換し、社会にどのような価値を提供するかということを視野に入れて環境戦略を立案することの重要性についてご説明しました。第5回は、環境戦略立案のために社内リソースを確保する「選択と集中」の手法について説明します。

東大院生レポート第12回(最終回):「日本らしいCSR」と私たちが取り組む社会的責任長濱さん@東大院生レポート

毎月、書くのが楽しみだったコラムも最終回。今回はコラムのまとめと、これからの日本の持続可能な発展にむけて、日本人としてどんなCSRが必要なのかを考えてみました。

東大院生レポート第11回:地方創生の可能性 ~私たちができること~長濱さん@東大院生レポート

先日、CSRJAPAN副編集長から、次の内容のメールをいただきました。 「ITの発達によって、いつでもどこでも欲しいものが手に入るようになった上に仕事までできてしまったら、住む場所なんてどこでもよくなりますよね。となると、自然豊かなところでのびのびと子どもを育てたく、田舎暮らしをしたくなります。」 前回はソーシャルイノベーションについて寄稿しましたので、副編集長の願いをかなえるべく、今回は地域に目を向けた地方創生について書いてみました。

半径5mからの社会変革【第6回】血縁だけが親子じゃない。特別養子縁組でも育休可能な就業規則に~多様な家族を包括する社会へ~半径5mからの社会変革

シリーズ第3回のコラムでは、当社の同性婚・事実婚を想定した就業規則の改定について取り上げましたが、更に今回「多様な"親子"のあり方」を想定し、特別養子縁組の養親(育ての親)の育児休暇取得を可能にしました。就業規則の変更にどのようなメッセージを込めたのか、子どもをとりまく社会的背景を含めてご紹介します。

東大院生レポート第10回:水俣のソーシャルイノベーションへの取組み長濱さん@東大院生レポート

戦後の日本の経済成長の過程で、水俣病という世界でも例を見ない公害が起きました。地域住民への被害は地域コミュニティを崩壊させ、地域経済を疲弊させました。今なお苦しんでいる被害者やその家族の方々がいらっしゃいます。こうした厳しい公害の経験と教訓をもとに、水俣市が取り組んでいる取り組みをご紹介しましょう。

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