戦略・組織統治・目標管理に関する情報や、環境ビジネス、環境業務、CSRのQ&Aをご紹介

環境戦略・お役立ちサイト おしえて!アミタさん
「おしえて!アミタさん」は、企業のCSR・環境戦略をご支援する情報ポータルサイトです。
CSR・環境戦略の情報を情報をお届け!
  • トップページ
  • CSR・環境戦略 Q&A
  • セミナー
  • コラム
  • 担当者の声

CSR・環境戦略Q&A

 

「戦略・組織統治・目標管理」 に関する記事一覧

このページでは、戦略・組織統治・目標管理についての業務に役立つ記事をまとめて掲載しています。
このテーマについての関心が高い場合は、このページをブックマークしてお使いください。

グリーンサプライチェーンマネジメントとはなんですか?

Some rights reserved by Nipuna Perera

グリーンサプライチェーンマネジメントとは、「利益効率」を向上させるサプライチェーンマネジメントに「環境」という指標を取り入れて、経済効率と環境負荷低減の両面を充足させるシステムをいいます。廃棄物管理とどのような関わりがあるかを解説します。

CSRを経営に活かすいい方法はありませんか?

Some rights reserved by
Michigan Municipal League (MML)

CSRを担当する部門の位置づけを経営に近い位置に変えていくことが、ひとつの方法です。 CSRを企業の中枢にすえて事業を実施している企業もあれば、本音のところでは、コストセンターと考えている企業も多くあるようです。今回は企業のCSR部門を4つの分類に分け、それぞれ解説します。

ステークホルダー・エンゲージメントの役割とは?

社会責任のガイドラインであるISO26000でも「『ステークホルダー・エンゲージメント』には、その組織と一人または一組以上のステークホルダーとの間の対話が必要である。ステークホルダー・エンゲージメントはその組織の社会的責任の取り組みを助ける」と定義がされています。 日本の企業の方とお話しすると、「ステークホルダー・エンゲージメント」と「ステークホルダー・ダイアローグ」を同一視しているような場面に出会うことがあります。「ダイアローグ」は、企業が利害関係者と見なしている人たちと対話することで、「エンゲージメント」の中の一つの手法にすぎません。

国を超えてCSRを展開する際のポイントはなんですか?

前回の記事では、アジア諸国では、国によってCSRで重視されるポイントが異なる場合があることを紹介しました。その上で、どうやったら日本企業がアジアをはじめ、海外でCSRを展開したらよいか具体的にご紹介します。

アジア地域では、CSRの意味合いや位置づけが国ごとに違うのですか?

一口に「アジアのCSR」と言っても、国・地域ごとに中心的な課題が異なります。 企業のCSRというものは、企業が操業する地域の社会課題を解決するものであるという考えが広まっています。国ごとの求められるCSRを解説します。

「おしえて!アミタさん」では、戦略・組織統治・目標管理などについての環境業務に役立つ情報をQ&Aやコラムとして毎日更新中です。更新情報はメールで配信していますので、ぜひご利用ください。

無料メールマガジン登録はこちら

ご依頼・ご相談はこちら

このページの上部へ