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大正10年に創業し、現在は漁労だけでなく、水産物の加工・販売と広く手がけている株式会社渡會(わたらい)。その成功の歴史は「水産資源の確保」という世界的なテーマの中で、絶えず変化する制度・法律・環境との戦いの歴史でもあった。今回は、現在も独自のフロンティア精神で「収益性の確保」と「持続的な水産資源の確保」の両立にチャレンジをつづける株式会社渡會の遠藤氏に話を伺った。
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株式会社ジェイコマネジメントシステムで環境セミナー教務や環境認証の審査員として活躍している土岐 忠弘氏。「経営に活かすマネジメントシステム」ということを掲げて、企業の環境担当者が通常業務で必要になる法律関連の情報を、幅広い分野で収集している。年々、広範囲化・複雑化する環境関連法の情報を常にキャッチアップしている土岐氏に、コンプライアンスの重要性や情報収集の秘訣を伺った。
「中小企業の方々はなぜCSRレポートを作らないのか?」そうおっしゃるのは株式会社カスタネット 植木 力様。3回連載の最終回は中小企業がCSRレポートをつくるメリットや具体的な作り方についてお聞きしました。
「皆がCSRレポートは大企業しか作らない、作れない。だからチャンスだと思ったんです。」そうおっしゃるのは株式会社カスタネット 植木 力様。3回連載の第2回目は「小さな企業のCSRレポート」ができた経緯をお聞きしました。
「CSRの本質は社会に役立つことでお金が儲かるということ。」そうおっしゃるのは株式会社カスタネット 植木 力様。創業時から社会貢献活動を行い、2年で6,000万円の赤字を抱えるも、活動を継続。徐々に取り組みが評価され、2010年に発行した『小さな企業のCSR報告書』で一躍有名となった方です。今回は、植木様がどのようなお考えでCSRに取り組んでいるのかお聞きしました。