広告掲載について
過去のオススメを見る
すべての担当者の声を見る
文具からノベルティグッズ、また医療用玩具というユニークなものまで、幅広い木工製品を製造、販売している堀内ウッドクラフト。個人事業主でありながら、まだFSC認証の認知度が低かった2004年にFSC COC認証を取得。そのきっかけは何だったのでしょうか。
詳細を見る
廃棄物管理の法と実務セミナー【エコプロ2011】にご参加頂いた約100名の方にアンケートをお願いし、環境・廃棄物担当者の業務内容やその課題をうかがいました。 そこから浮かび上がる環境・廃棄物管理業務の課題をご紹介します。
企業のCSR・環境活動の課題として最もよく聞かれるものの一つに経営層や社員の巻き込みがあります。今回は、経営と一体となった環境活動を行い、社員の活動参加率も高い株式会社ディスコ 環境マネジメント室 広島環境管理チームリーダー高木 隆行氏に、経営層と社員を巻き込む秘訣、事務局のコツをお聞きしました。
世界、国内で大きなシェアを誇る非鉄金属素材をつくる三井金属鉱業様で、製錬とリサイクルという、「動脈」「静脈」をつなぐため同社のリサイクル事業を担当されている、環境リサイクル事業部の太田様にお話を伺いました・・・
大平洋金属株式会社の営業二部では2010年6月からアミタ社の若手育成のためのマーケティング研修を受講。研修では業務時間の効率化などの社会人としての基礎スキルやアンケート調査の設計・実施などのマーケティングの基礎を学びました。営業二部の部長である川崎様、若手の皆様に3月に起きた震災や研修内容について伺いました・・・
eco検定受験を使って、社員をうまく巻き込んだ環境活動をされている、コスモスモアのCSR推進室 室長 小川陽平様とリーダーの永 拓也様に社員を巻き込む環境活動についてお話をお聞きしました・・・
オルビス株式会社では、2010年からアミタ社のスマートリサイクルサービスを利用して、廃棄製品の完全リサイクルを開始されました。これまで焼却しかないと思っていた処理困難な廃棄製品の再資源化を実現し、環境ブランドの向上に貢献されている、本社 受注業務部の横山様にお話をお伺いしました・・・
CSRレポートには、外部に向けて説明責任を果たすという役割があります。一方で、その制作過程や配布方法によっては、社員の活動を促進したり、啓発したりする効果もあります。今回は、社員の活動促進や啓発にCSRレポートを活用しているコスモスモアのCSR推進室 室長 小川陽平様とリーダーの永 拓也様に、サステナビリティレポートについてお話をお聞きしました。
色々なところに出かけて、NPOやら行政の人やら企業の担当者、大学の研究者などなど、個人的にも友人になる、という方法で関係性を作っています。やはり現地に行かないと、駄目ですね。自分の言葉で考えをぶつけていくことが必要です・・・
2011年6月に実施した、廃棄物管理者検定【応用】において最高得点で合格された、株式会社タカラトミー 品質統括部リサイクル推進課 長尾係長に廃棄物管理者検定を受検されたご感想や自社の廃棄物管理の取組について、お話を伺いました・・・
合板をはじめ、建材や住宅資材の輸入・国内販売を手掛けるトーヨーマテリア社。その業界では、まだ認知度の低かったFSC COC認証を他社に先駆けて2006年に取得。今やFSC認証南洋合板の先駆者として右肩あがりの実績を誇るが、認証を取得後数年は受注が全くなかったそうです。いったいどうやって売上を伸ばしていったのか、ご担当者の皆さまにお話を伺いました・・・
CSR・SRIに関する取り組みを働きかけても、反応は良かったり悪かったり様々ですね。そこで、積極的に営業協力して、ニーズのある事業会社などのお客さんのところに行ってCSRのお話をさせていただいたりすると、ついてきた営業マンも、「CSRの取り組みや考え方自体が企業経営にとり重要だね」、と共感してくれますね・・・
(ユニバーサルキャンプの取り組みについて)当初は、目的や活動内容は全社へ共有されていませんでした。社員にとっては、業務との調整や両立が厳しかったかもしれません。しかし、実際に体験してきた社員から「ユニバーサルデザインへの関心が高まり、深い理解が得られた」「本業のなかでのコミュニケーションについて考えさせられた」「もっと多くの社員に体験して欲しい」といった声が少しずつ広がりました・・・
本当に大事なのは、「投資する」ということには単なる自分の資産運用だけでなく社会にさまざまな影響を与えるということがあり、それを理解した上で、どれぐらいリスクを取りながらも投資するのか、といった投資哲学のようなものを伝えるべきだと思っています。それでなければ、金融や投資はただのマネーゲーム・ギャンブルと思われてしまう・・・
パタゴニア日本支社では、自社製品の100%が埋立地に廃棄されずに、資源として循環することを目指し、廃棄製品の100%リサイクル化に取り組まれています。自然資源と関連の深い企業として、環境保全やCSRに対する取り組み姿勢について、日本支社の篠様・山崎様にお話を伺いました・・・
ISO26000の発行で、「地域コミュニティ参画および開発」や「人権」に対しての社会的責任が明確になり、より一層企業の活動に注目が寄せられています。そんな中、社会貢献活動に対して、社内を巻きこみながら本業に結びつけた活動や、「ユニバーサルキャンプin八丈島」という企画を実施されている、丹青社の山岡様にお話をうかがいました。
今回、国内でも先進的にSRIに取り組まれている企業の大和証券グループのCSR報告書制作のご担当者様に、CSRレポートの現状やSRIについて、お話を伺いました・・・
東京鉄鋼株式会社では2010年4月からアミタ社のWEBマーケティングの支援を受けて新規に資源営業部のWEBサイトを製作されました。 WEBからのお問い合わせも増えて、今後の売上アップに貢献し始めている、資源営業部の苫米地氏・山田氏に話をお伺いしました。
アミタ株式会社では、東日本大震災の対応にあたられた環境・CSRご担当者様に対して、この3ヶ月間で得た教訓についてお伺いするアンケートを実施しています。 今回は、これまでご回答くださった方の「声」をご紹介します。
トップバリュ様ではサブブランド『グリーンアイ』を1993年より展開してきた。これらは自然の持つ力を最大限に活かして生産され、自然のおいしさを大切に考え、地球環境にやさしいことをコンセプトにされています。 その中で、加工・流通過程のトレーサビリティに対する認証である「MSC COC認証」を取得し、さらなる商品力の向上に努められています・・・
9000系や14000系など、ISOを取得している企業は数多くいますが、本当に効果があるのか?といった疑問や課題などを持っているご担当者さまも多いと思います。こうした中、数あるISO分野の専門家・専門誌の中でも、本業とリンクしたISOマネジメントの重要性を提唱し、創刊以来 一定の読者層を集める雑誌があります・・・
東京を「油田」ととらえ、使用済み天ぷら油を回収してバイオ燃料等に再資源化している株式会社ユーズの「TOKYO油田2017」プロジェクト。 今回は、数々の企画でムーブメントを生み出している同社の横澤様(写真)に、そのビジネスモデルと、環境を切り口としたPR・広報のポイントをお伺いしました・・・
本には紙以外にも色々な資源が使われています。本作りの現場では「環境問題」が意識されづらいのが現状ですが、出版社で実施している取り組みの一例をご紹介します。
東京商工会議所では、2010年8月から「eco検定」の更なる受験者数の拡大を図るために、環境マーケティングに実績があるアミタエコブレーン社にマーケティング支援を依頼されました。 Webを駆使したプロモーションや地方のニーズを探るための市場調査等を実施している、検定センターの城戸口課長・松尾様にお話を伺いました。
キリンビール株式会社では2009年12月からアミタエコブレーン社の「e-廃棄物管理」システム導入を2工場からスタートされ、 現在では9工場に展開してIT活用による環境リスク低減を図られています。 今後、「低炭素社会」「循環型社会」「自然共生社会」の3つの軸で、環境への取り組みを推進されていくという、生産本部エンジニアリング部 環境・エネルギー担当の北村主査・横沼様にお話を伺いました。
アミタエコブレーン株式会社では、環境側面で企業に利点のある製品やサービス、また企業ごとの環境活動の紹介等を、マーケティングノウハウを用いて世の中に広めていく活動を行っています。・・・
ある化粧品メーカーの担当者は次のように考えていました。 br>「製品の廃棄品は、本来の処理ルートの外に流出してしまうことを防がなければならないから、焼却処理するのが一番ではないか?」・・・
環境担当者には、廃棄物に関する法令や、多くの知識が必要になります。 一口に環境業務といっても、範囲や業務などは業種や企業様によっても異なり、多岐にわたるため、幅広い知識が必要とされることが多いと思います。....
今回は、株式会社アミタ持続可能経済研究所の『廃棄物管理がよく分かるDVD』をご購入くださった方の声として、株式会社荏原製作所 CSR統括部環境推進室 金子副参事にお話を伺いました。 初学者として前作(...
アミタグループでは、メーカー様からリサイクルのご相談を受ける中で、製品の廃棄品がリサイクルできていないケースをよくお聞きします。...
ご担当者様のご業務の状況をお伺いする際、 「首都圏など都市部の情報は手に入るが、地方の情報はあまり入ってこない」 といった声をお聞きします。 地域によって廃棄物処理施設の数や、種類も違いますし、一般的な処理費用の相場も 異なってくるケースも見られます・・・
環境に関する法令や制度に詳しく、新エネルギー利用の動向も押さえていて、自社事業の現場には当然、精通している・・・ 環境CSR担当者には、そのような多くの知識と経験が求められることから、企業の中でも長年勤め上げたベテラン社員が担当することが多いようです...
「今管理している委託契約を見直したい。」 「発生する廃棄物の処理ルートをできるだけ一本化し、どの企業に委託しているのか、分かりやすいように整理していきたい。」 最近そのような声を、環境の業務に携わるご担当者様から頂くことがあります。・・・
今回は、アミタ持続可能経済研究所の『廃棄物管理がよく分かるDVD』についての環境ご担当者様の声をご紹介いたします。DVDをご購入いただいたのは、中外製薬株式会社 社会責任推進部環境安全グループの中嶋課長。 DVDをご購入いただいての感想、ご意見をお伺いしました・・・
皆様ご存じの通り、昨年4月からの企業全体のエネルギー使用量が1500klを超えている企業様にとって、7月はエネルギー使用状況等届出書を経済産業局へ提出しなければならない月です。・・・
「廃棄物処理法改正は結局どうなったんだろう?」最近、そのような声をよく聞きます。・・・
―マーケティング支援を受けてみていかがでしたか?実施する前は多少の不安はありました。その不安は何かというと場所の問題です。今回、市場調査とテレマーケティングをお願いしたのですが・・・
1年前から営業課というものをつくって、2人のメンバーで営業活動をしていましたが、なかなか具体的な成果に結び付きませんでした。それは営業のスキルや手法が・・・
東京鉄鋼様では、2010年1月からアミタエコブレーンのマーケティング支援サービスを取り入れて、営業やマーケティングノウハウの吸収や体制づくりを図っています。リサイクル事業が開始間もないこともあり、事業部として収益を安定させることが大きな課題でした・・・
今回の「環境担当者の声」は、連続開催中の無料セミナー『現場で役立つ廃棄物管理の業務改善セミナー』に参加いただいた皆様の声からお届けします。 このセミナーは産廃関連の文書管理をテーマに行っておりますが、...
省エネ法の改正にあわせた、社内のエネルギー量計測の体制はもう整いました。 しかし、以前から掲げていて一番の課題である社員の意識改善は、なかなか結果が出にくい状況です。 そのため、すぐに行動がとれて結果が分かるのが・・・
アミタグループでは今年2月実施のセミナーで、参加者へ下記のアンケートを行いました。回答のあった113名の方からの結果をお送りします。 Q.2010年度の環境に関する目標は...
弊社のCSRはまだまだスタートしたばかりですので、社内すべての組織に対して、取り組みの重要性をきっちり啓発していきたいと思います。工場をはじめ、全社の組織が実際に取り組むうえで、全体が統括される必要があり・・・
導入にあたって全員一致ではないですが、概ね現場は積極的に賛同してもらいました。現場の環境に対する意識の違いかもしれません(笑)・・・
CSR(企業の社会的責任)という全社的な幅広い取り組みの中で、環境への取り組みの重要性は変わりません。2003年頃から日本企業が取り組んでいるCSRの取り組みという点で言うと、日本の特徴として・・・
「社員の皆さんに、ゴミを資源として見つめ直してもらいたい!」 という想いから、ゴミ分別の徹底に取組んでいらっしゃるN社ご担当者様の取り組みをご紹介。従業員に分別の実行を徹底するために取組んでいるポイントとは・・・
私たちは、工場・支店・営業所に分けて、独自でエネルギー管理を見える化しています。今CO2、原油換算等数値の把握やグラフ化等実績集計もエクセルを使っています。 以前に一担当者が作ったものを改良(改善)し...
静脈分野に限らず環境への取り組みというのは、やはり企業価値向上のための会社の事業活動そのものだと思うのですが・・・
まず、どのようなシステム形態にするかという段階で、自社開発などにより独自のシステムを持つということがかえって時代遅れになってしまうと感じました。メンテナンスに多額の費用がかかってしまう上・・・
廃棄物、資源の循環利用などの分野で、目標を設定してPDCAを回しながら廃棄物総発生量や最終処分量の削減に努めています。2008年には・・・
環境の対応部署として、業務内容は廃掃法・省エネ法・土対法など、様々な法律に対応が必要なんですよね。その上グループ会社からの問合せへの回答もありますし・・・
弊社は2006年から「環境対応先進企業を目指す」ことが経営目標ですが、それ以前から、環境に対して前向きに取り組んで参りました。弊社の商品は水と共にお使いいただくものが多く、なかでも洗剤との関連性については・・・
環境ご担当者様と言っても、その業務内容や業務量は様々。環境業務を集中的に行う方から、総務や労務、品質管理等、その他の業務と兼任されている方も多いようです・・・
排出事業者への義務の情報は様々な場所で耳にします。その一方、委託企業の義務や、産廃処理業界の取組みをまとめて聞くチャンスはありません・・・