経営/事業戦略/新規ビジネスに関する情報や、サステナビリティ経営・町づくりのQ&Aをご紹介

環境戦略・お役立ちサイト おしえて!アミタさん
「おしえて!アミタさん」は、未来のサステナビリティ経営・まちづくりに役立つ情報ポータルサイトです。
CSR・環境戦略の情報を情報をお届け!
  • トップページ
  • CSR・環境戦略 Q&A
  • セミナー
  • コラム
  • 担当者の声

Q&A

 

「経営/事業戦略/新規ビジネス」 に関する記事一覧

このページでは、経営/事業戦略/新規ビジネスについての業務に役立つ記事をまとめて掲載しています。
このテーマについての関心が高い場合は、このページをブックマークしてお使いください。

企業の脱炭素目標策定の8つのステップとは?温室効果ガス(CO2)排出量削減に向けた目標の立て方を教えてください。

StockSnap by Pixabay

「2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする」。多くの国や地域、企業が、2050年に向けた脱炭素の取り組みを進めています。 一方で、企業担当者からは、「2050年といった中長期のCO2排出量の目標の設定ができていない」、「目標は策定したものの、妥当性が気になる」という声もあがっています。 今回は、「CO2排出量削減の中長期目標やビジョンをどのように設定すればよいか」をテーマに、アミタがおすすめする8つのステップを解説します。

おすすめ情報

企業と水リスク|「CDP水セキュリティレポート2019:日本版」からわかる、日本企業の取り組み状況を教えてください。

Image by Dean Moriarty from Pixabay

生産コストの上昇のみならず、操業停止や企業のブランドイメージの毀損にもつながりかねない「水リスク」。企業の水リスク対策は今、どのような状況にあるのでしょうか。2020年3月に発表された、「CDP水セキュリティレポート2019:日本版」を踏まえ、企業の最新動向を解説します。

おすすめ情報

SBTi参加に向けた申請方法と基準とは?- WWFジャパン池原氏が伝授!

Photo by rawpixel.com from Pexels

Science Based Targets initiativeは、世界の中でも、日本企業の参加割合が高いイニシアチブとして、注目度が高まっています。現在、世界で参加している企業数は492社、うち承認を取得している企業は141社です。 また参加企業のうち日本企業は64社で、日本はアメリカに次いで2番目に参加率の高い国となっています(2018年10月時点)。今回は、申請を検討するにあたって、知っておきたいSBTiへの申請方法やポイントについてご紹介します。

おすすめ情報

気候変動に関するESG投資家が重視している点は?-WWFジャパン池原氏が伝授!

Photo by rawpixel on Unsplash

近年、海外のみならず、国内でも注目度が高まっているESG投資。投資家は、何を重視して投資先となる企業を判断しているのでしょうか?今回は、投資家が参照している国際的なベンチマーク指標やガイドラインと、ESG投資市場の拡大に対して、企業が取り組むべきポイントをご紹介します。

おすすめ情報

BCPの一環で災害発生に備え、廃棄物管理リスクを回避するには?

災害発生時にはさまざまな廃棄物リスクが想定されます。自社の廃棄物保管施設が被害を受け、廃棄物が漏洩してしまうなどの直接的な被害に加え、委託契約している処理会社が機能停止になるなど、予定通りに出荷できなくなる可能性もあります・・・

おすすめ情報

「おしえて!アミタさん」では、経営/事業戦略/新規ビジネスなどについての環境業務に役立つ情報をQ&Aやコラムとして毎日更新中です。更新情報はメールで配信していますので、ぜひご利用ください。
このページの上部へ