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CSR・環境戦略Q&A

注目Q&A

CSR・環境戦略Q&A一覧

中国・東南アジアの廃プラスチック類輸入規制の最新動向は? 初心者向け

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2017年末の中国の廃プラスチック類の輸入禁止以降、世界のリサイクル可能な廃プラスチック類の約半数が行き場を失うことになり、これらの適正処理が大きな課題となっています。以降、日本は、中国の代わりにマレーシア・タイ・ベトナムを主な輸出先としてきましたが、こうした東南アジア諸国でも、段階的な輸入規制が開始されており、今後について早急な対策が求められます。そこで今回は、各国で具体的にどのような規制が進んでいるのか、日本の処理はどのような状況なのか、ご紹介します。

世界で急務の温暖化対策、日本の目標と産業部門の温室効果ガスの排出状況は?

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世界で注目が集まる「地球温暖化対策」。温室効果ガスの削減が急務となっています。2019年12月に発表された、『「気候変動に関する国際連合枠組条約」に基づく第4回日本国隔年報告書』(以下、第4回隔年報告書)をもとに、日本の温室効果ガスの削減目標と排出状況、産業部門における動向について、ご紹介します。

2020年4月、産業廃棄物処理業の許可自治体(政令市)が変更に!(水戸市、吹田市、大牟田市)対応方法と注意点は? 初心者向け

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2020年4月1日から、水戸市、吹田市の2市が中核市に移行します。地方自治法で定められた政令指定都市や中核市が増えると、廃棄物処理業の許可権限を持つ自治体も増えることになり、以降は権限が、都道府県知事から市長へ引き継がれます。一方、大牟田市に関しては、市自らの要望により、廃棄物処理法等に係る政令市の指定解除を受けており、2020年4月以降の業務権限は、福岡県に引き継がれることになります。

産業廃棄物の管轄自治体(政令市)の一覧表が、どこかにありませんか? 初心者向け

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都道府県別の一覧は下記の通りです。該当する市に事業所がある方は、報告書等の提出先が変わる場合があります。注意しましょう。

改正フロン排出抑制法(2020年4月1日施行)ポイント解説!

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「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」(以下、「フロン排出抑制法」)の法改正が実施され、2020年4月1日より施行されます。新たな罰則など、規制の強化が行われています。ポイントを解説します。

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